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いつも参考にさせていただいています。
ここでお伺いしていい話題なのかはわかりませんが、過去CD-RからAudioという道に入ったのでお詳しい方々にお伺いいたします。
いきなり長文失礼します。
現状手軽に扱える音源媒体としてCDが20年以上一般的なものですが、もはや完全に軽視されつつあると思います。
CDに本来いれられているデジタルデータは結構なもののはずなのですが、いまいちそのデータが生かされていないと思います。
そこで現状考えているのが
1.吸出しを徹底する
2.同じデータである以上音質の変化や脚色を避ける
3.フラットな特性の機材をさがす。
ProCable思想ですが、
1.プロが録音時に使うのと同じ機材にすれば同じ音が出るはず
2.CDは不完全なものであるが故、音が変化しやすいほどデリケートである。
3.同じデータから作り出したCD-Rの音が明らかに変化したといえのはCDという規格が音に対しては不確定要素があるためである。
ただの素人で趣味の範疇ですので突っ込みどころもあるかと思います。
CDやCD-R Audioを否定するつもりは一切ありません。
自分自身の入り口がCD-Rでしたから。
当時は「よい音」さがしで音を楽しむという本質を忘れてました。
よい音=当人にとって心地よい音で、再生データの忠実性などとは違うものだと思っています。
今回は忠実性、立体感、フラット特性などを求めて生きたいと思っています。
プレクドライブで読込>IPODに無圧縮保存>エレクトロヴォイスのプロ用スピーカーやAKG K601/702ヘッドフォンで再生
必要に応じて極力脚色のないアンプを用意することになるでしょうか??
ここでCD-R以外のAudioにもお詳しいと思われる常連さんにお伺いしたいのですが、
アンプはいかがなされてますか??(特にヘッドフォンアンプ
あと、この志向についてご意見お聞かせください。
「音」というものに対して真剣に考えていきたいと思います。
多少の変化はあって当たり前だとは思いますが低音がどうのこうのではなく
あるべきものを再生し、どんなジャンルのものでも同じように聞かせてくれるシステムが
あっていいはずだと思っています。
金をつぎ込めばいいのではなく、CDに封じ込められた本来の音をよみがえらせてくれるシステムが・・・。
原音に忠実といっても原音を知らないのは確かですが本来の音がよみがえれば「音」に悩まされる必要がなくなるのでは?と思います。
本来の音は「ひとつ」しかないはずなのですから。
いきなりの長文失礼いたしました。
この掲示板にそぐわない内容のようでしたら流していただいて結構です。
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