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ジャンクフードやファストフードなどインスタントな濃い味に慣れてしまった自分が
素材の味を活かしきった和食を求め始める・・・。
そんなイメージですね。
コンポや安物のイヤホンではフラットなのは間違いないですが、あくまで「平面」
本来は奥行き間というか空間を感じさせるものなのではないかと思います。
実際に行って生の音を楽しむのがいいのはわかっていますが、コンサートやライブがないときでもその臨場感や音を楽しみたい!!
・・・いや楽しめるはずだ!!と希望を抱いているところです。
定価1万円クラスのイヤホンを購入することが多いですが、音楽をしている先輩はA271Sを使用し、これらイヤホンを音が悪いと称しました。
当時聞いた271Sは味気ない、迫力のない音と感じていたように記憶していますが、
今は意味がわかります。
脚色のない本当のモニター用ヘッドホンだったということです。
自分自身が手にしていたのはAudio製品で先輩が手にしていたのは楽器製品でした。
そこでそれに気づいた自分は楽器という観点から考えてみようという思いになりました。
AKG K601を落札し、とりあえずアンプはサウンドハウスでとりあえず用にBEHRINGER ( ベリンガー ) / AMP800 MiniAMPを買いました。(K601返品可能期間が3日しかないので
脚色のない楽器を扱うメーカーのモニター系統の製品がよさそうな気がします。
ご紹介いただいたアンプはDR.DAC2のメーカーですね?
ありがとうございます。
しかし落札した金額が16300送料900円なので高価なものは望みません。
脚色は必要ないですからただ出力情報を増幅してくれればいいのです・・・。(徹底したフラットこそ難しいですが・・・。
自作ですが、好みのものに仕上げるのならいいですが、音が変わるのはおかしいというのを前提に考えていますので自作はしないと思います。
自作PCショップにいて自作のいやな面も見てきましたので。
ProCable
たしかに怪しい文面ですが(苦笑
Audioとは縁のない楽器系メーカーの製品をつかうのは確かにそうだなと思いました。
Audioは再生であり、楽器は録音である。
録音時にすでに音がゆがんでたらプロとしてはたまりませんもんね。
そういう人たちが使う機材は根底にあるものはフラット志向なものが中心であると仮定して考えています。
ヘッドフォンも楽器であると。
プロが録音時に使う環境と同じのを構築すれば録音時と同じように聞けるはずだと・・・。
自分自身の中では仮定に過ぎませんが、ProCableが提唱する部分で納得する部分です。
それ以上のIPOD>MAC>Air>MAC>音の焦点やケーブル長など、だんだんAudioじみてきてるのでどうかとは思いますが・・・。
レタッチのしてない写真を好みます、ありのままに。
なら最初からSONY MDR-CD900ST買えていう話になりそうですが・・・。(汗)
ヘッドホンにご興味あられる方はヘッドホンナビとサウンドハウスを見られることをお勧めします。
Audioではなく楽器の観点から見てみるのもいいかな??
音に悩むAudioはCDR時代で懲りました。
アナログの介在するデジタルというのはいわゆる音など最終アナログで出力する場合、
変化がつき物だということを念頭においておくべきです。
K601届いたら感想書かせていただきます。
失礼いたしました。
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