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こちらこそお久しぶりです。
すこしでしゃばりすぎましたかね。
もうすこし落ち着いて考えていければと思います。
あそこの説明は話半分で考えております。
基本的な理論は取り入れてもいいのかなと。
実際大阪でシステムの音を聞いておりますし、生音を聞いている感覚にはまだまだという印象でした。
ケーブル自体は信用のできるメーカーですし、オヤ○デやモンスター○ーブルなんかよりも安いので取り入れてみようかとは考えていますが・・・。
<但し、業務用だからこその危険さ…というか、特性も知っていないと間違った買い物をしてしまうのではないかと心配です。
あそこはそういう説明が一切無いんです。
そういわれてみれば、そうですよね。
現在の主軸は楽器店で取り扱いのあるメーカーにシフトして導入していこうという意向です。
>ライブハウスで聞いてるかのような
とは、やや毛色が異なるのではないか、と思います。
ご指摘いただいたとおりライブハウスで聞いているかのような臨場感はお門違いですね。
普及価格帯のヘッドホンですし、録音環境自体がよくないとなかなかそのような感覚は得られないのかもしれません。
モニター用、たしかにAKG K271Sを聞かせてもらいましたが、面白みのないそっけない音というのは感じましたね。
K601が開放、271Sが密閉という方式の違いもありますが、抜けのよさも違ったですね。
出力をローランドのFA-66でするというので落ち着きそうです。
あまりお金をかけたくないのも事実、フラット志向で突き詰めていこうかと。
いじり部分としてhttp://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Sunnyvale/8742/cable.htmlとhttp://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Sunnyvale/8742/AHA2940U.html
を導入してみようかなと思ってみたりしています。
IEEE1394カードのほうは2つしかコンデンサがついていませんが・・・。
OSコンのSP系、SEPC系、MUSE Audio系が近くの○津に入荷してましたのでお遊びでやってみてもいいかなと思っています。
http://www.kuroutoshikou.com/products/1394/ieee1394-pciefset.html
わかりにくいですが 上がTOCON22μF 50v 下がTOCON100μF 16vのコンデンサでした。
交換するならどのスペックがお勧めでしょうか??
http://www.edc.sanyo.com/products/capacitor/oscon/figure_oscon.html
(OSコンのサイトです、スペック表あり)
ディープ板ネタになりますが、電子部品は詳しくないのでもしよろしければ。
今回はこの辺で失礼します。
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