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なら、もろもろのことは納得です(意味不明?)。
オカルトっぽいことや、庶民には不要にお高い機器は不要、なのは同感です。
財力には限りがありますから、自分が適正と思える範囲で楽しむのが一番ですね。
プロ用機器というのも一つの方向だと思いますし、
>マルツで手に入るような部材でも十分なのかもしれない
という考え方も同感です。安価なもので基本を試すのがいいですね。
いろいろやってみて下さい。
>ケーブルも同様で家のコンセントまでは普通のVVF配線なのにコンセントから先はなぜ高いケーブルで配線するのだろうかと感じたしだいです。
これも同様の疑問を持っていますが、
・解その1
近いほど影響が大きい(いまでも鮮烈なのはJKさんが持ち込んだ大蛇のように太い電源ケーブルですね)。
・解?その2
グレードの変化程度では所詮大したことはない。大きな音質の変化は根本的な方式?の変更で現れる。
などと、偉そうなこと言っていますが、所詮は貧乏人ゆえかも知れませんね(^^;;
グレードの変化は大したことない、と言い切りたいところですが、どこまでがグレードでどこからがどうなのか
判然としないし、なかなか難しいものです。
私のHPにも書いていますがディザ効果を体験しておくことをお勧めします。
ところで、
K601の件で誤解があるようなのですが、
私しては、ライブハウスの音とオーストリアのお土地柄がしっくり結びつかない、ということです。
どっちかというとアメリカ東海岸というイメージですかね。あくまでイメージですが・・(笑)。
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