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自分ではそういう意識はありませんでしたが一種のあらしもどきとかしていたので・・・。
あのHNは今も使用していますが当時の自分と切離す、趣向を変えてという・・・。
まぁ、理由はいらないのかもしれませんが・・・。
尚、持論展開はディープ板に書き込ませていただいております。
ディープライト双方以前のような活気があれば書き込みを控えさせていただいていたかもしれません。
この板の活性化??になればと思います。(逆効果かも知れませんが。
こうなったら突っ切っていこうかと思います。
一辺倒で文章をまとめるのが下手で長文になりやすいのはご勘弁願います・・・。
ディザ効果とはかなり極端に簡潔にいうとわざとノイズをくわえることでほかのノイズを目立ちにくくするということでしょうか??
・解その1
近いほど影響が大きい(いまでも鮮烈なのはJKさんが持ち込んだ大蛇のように太い電源ケーブルですね)。
・解?その2
グレードの変化程度では所詮大したことはない。大きな音質の変化は根本的な方式?の変更で現れる。
近いとは機器間や機器とコンセントの話でしょうか??
根本的な方式とはいかなるものでしょうか??
ぱっとイメージが浮かばなかったもので、すみません。
当初は601でライブハウスのような臨場感を再現という志向で考えておりましたが、
一般的な録音方式そのものの時点でだめだと気がつきました。
スピーカーと違い空間音響効果のないヘッドホンではステレオ録音の音場再現は不向きです。
ヘッドフォンで音場追求しようとするとホロフォニクスのような立体音響録音素材が必要になります。(わざわざたっかいCDをヤフオクで落札しました。
音源向き不向きであきらめたのではなく音場再現の優位性を考えるとヘッドホンではなくスピーカーに軍配が上がるはずだというありきたりな理由ですね。
AKGのお土地柄とライブハウスの音が似つかないのは以前おっしゃられてたのでわかります。
しかし、システム構築を突き詰めていくと極論ジャンルは関係ないような気がします。
それ以前に録音のあらが目立つという・・・。
某MGSで伝説の英雄と話した女性がえっ、伝説の英雄といわれる人が実はこんな人だったんだーとの言葉に対し、伝説の英雄が英雄とは実際に会ってみると幻滅するものだと言葉を吐いていました。
それと同じように高価な製品だからだとかプロが使う製品だからとか過度な期待はぜずに基本だけを押えて普遍的なものを目指していこうかと思います。
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