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皆様、あけましておめでとうございます。ご無沙汰してますCopengreenです。
今までWindowsXP上でCD-R焼いてたのですが、軽いOSの方が音質は良いってことで、ずっと、Windows98SEは試して見たかったわけでして。。。できれば、XPとのデュアルブートにできればと。
HDD入れ替え後Windows98SEをインストール・・・・自体は完了しましたが、再起動時にエラー。。。。
調べると、i915チップセットは、Meですら動作対象外・・・・SATAとPCI-Expressが不可とのことで断念。
で、Linuxを試してみようと思い。。。Ubuntu8.10(Debian系)を導入してみました。
今のLinuxはドライバの導入の必要もなく画面も綺麗に写ります。。たたサウンドボードが認識されてないようです。(SB X-fi)。
XP上との音の違いが気になるところで、いつもの用にPX-760A > Premium2で検証です。
まずはGUIで焼いてみようと思い、フロントエンドは・・・X-CD-ROASTを試しましたが、このcdrecordのバージョンはオンザフライできませんと弾かれ、不可。しかもオンザフライ以外が選択できない始末。
しかも、日本語CDDBでCD-TEXT取っても・・・文字化けしちゃいます(^_^;)
ちなみに、YAMAHA AudioMASTERは灰色になっててチェックできず。
フロントエンドをKDEに変更、日本語CD-TEXTは正常。
オンザフライコピーは・・・やはりエラーで止まる。
ただ、HDDの一時イメージ経由でのコピーは成功。。。音も、XPで焼いたときより透明感が増した感じに。
同じようにオンザフライ不可なのはcdrecordのバージョンが原因なのでしょうか・・・?
オン・ザ・フライで焼けないのが悔しいのと・・・・AudioMASTERで焼けないのが辛いです。
Linux上でPremium2のAudioMASTER焼きは、無理なのでしょうかね(^_^;)
http://blogs.dion.ne.jp/asty_0307/
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