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柵報国オーストコリア

 投稿者:M  投稿日:2015年11月17日(火)21時32分22秒
返信・引用
  虎の子のそうりゅう型の製造技術を供与して大丈夫か。

朝鮮くさい過剰装飾のロゴJAXAの情報管理は、大丈夫か。
 
 

反日無罪の観光客

 投稿者:M  投稿日:2015年11月17日(火)21時04分57秒
返信・引用
  創価学会の内部循環程度のために、平和条約を締結したら戦後処理完了程度の常識のないお馬鹿は恐い。
 

所沢市役所 ・所沢市の債務残高は1000億円

 投稿者:所沢市役所 ・所沢市の債務残高は1000億円  投稿日:2012年10月 2日(火)20時17分47秒
返信・引用
  所沢市の債務残高は1,033億円あります。
市民が34万人なので一人当たりに換算すると約30万円になります。

市職員の退職金に関しては、所沢市は市が毎年単独で職員の退職金の基金などで備えるのでなく、
埼玉県市町村総合事務組合と言う組織に職員の基本給に一定の料率を掛けた金額を積んでいます。
所沢市が払っている事務組合への支出金( 所沢市民の税金 )の "25億円は他の自治体職員の退職金" になっています。
そして、退職金のための事務組合への支出金を増やし続けています。

2004年: 2,136,789,248 円
2005年: 2,140,172,806 円
2006年: 2,327,784,824 円
2007年: 2,457,732,641 円
2008年: 2,700,097,447 円

所沢市は2011年度予算で約80億円の歳出超過となり、税収不足を謳ってるにもかかわらず、市職員の高額給与・退職金などの無駄使いを改めていません。

それでは、以下に所沢市を放漫財政にしたであろう、役職に就いた市職員の名前を挙げようと思います。


平成12年

細井義公  企画部長       小澤 孝  総務部長
村上逸郎  再開発事務所長   志村勝美  下水道部長
志村 弘  財政部長       松山雅臣  市民部長
岩渕淑子  保健福祉部長     栗原功道  保健福祉部次長
中澤貴生  環境部長       並木幸雄  清掃部長
山下正之  経済部長       小峰 威  道路部長
大塚哲史  都市計画部長     高橋晴夫  都市整備部長


平成13年

細井義公  企画部長     小澤 孝  総務部長
中澤貴生  環境部長     並木幸雄  清掃部長
山下正之  経済部長     星野協治  道路部長
大塚哲史  都市計画部長   高橋晴夫 都市整備部長
志村 弘  財政部長     松山雅臣  市民部長
岩渕淑子  保健福祉部長   栗原功道  保健福祉担当理事
志村勝美  下水道部長


平成14年

志村勝美  道路公園部長      中澤貴生  下水道部長
小桧山正幸 水道部長        星野協治  教育総務部長
小澤 孝  総合政策部長      細井義公  財務部長
川原賢三郎 市民経済部長      岩渕淑子  保健福祉部長
栗原功道  保健福祉担当      西久保正一 環境クリーン部長
高橋晴夫  まちづくり計画部長   小峰 威  中心市街地


平成15年

小澤 孝  総合政策部長      二見 孝  財務部長
川原賢三郎 市民経済部長     小桧山正幸 保健福祉部長
西久保正一 環境クリーン部長   高橋晴夫 まちづくり計画部長
中村光夫  中心市街地       志村勝美  道路公園部長
再開発担当理事            星野協治  教育総務部長
中澤貴生  下水道部長       柳下昌夫  水道部長


平成16年

西久保正一 総合政策部長      二見 孝  財務部長
澁谷好彦  市民経済部長      小桧山正幸 保健福祉部長
川原賢三郎 環境クリーン部長   高橋晴夫  まちづくり計画部長
中村光夫  中心市街地整備担当理事  中澤貴生  下水道部長
小暮欽三  事務部長


平成17年

西久保正一 総合政策部長      澁谷好彦  財務部長
斉藤 清  市民経済部長      小桧山正幸 保健福祉部長
川原賢三郎 環境クリーン部長    中澤貴生  まちづくり計画部長
永田幸雄  中心市街地整備担当理事  高橋晴夫  道路公園部長
石井忠男  下水道部長      星野協治  水道部長
小暮欽三  事務部長


平成18年

西久保正一 総合政策部長     竹内利明  危機管理担当理事
澁谷好彦  財務部長       斉藤 清  市民経済部長
小野民夫  保健福祉部長     高麗 潔  環境クリーン部長
中澤貴生  まちづくり計画部長
永田幸雄  中心市街地整備担当理事  高橋晴夫  道路公園部長
石井忠男  下水道部長      星野協治  水道部長


平成19年

村山金悟  危機管理担当理事     澁谷好彦  財務部長
本間幹朗  市民経済部長       小野民夫  保健福祉部長
高麗 潔  環境クリーン部長     斉藤 清   まちづくり計画部長
永田幸雄  中心市街地整備担当理事  中  隆   道路公園部長
石井忠男  下水道部長 水道事業   富澤行雄  水道部長


平成20年

小野民夫  総合政策部長      村山金悟  危機管理
本間幹朗  財務部長        富澤行雄  市民経済部長
黒田信幸  保健福祉部長     高麗 潔  環境クリーン部長
中  隆  まちづくり計画部長   黒須 実  中心市街地整備担当理事
神田 博  道路公園部長      鈴木康夫  下水道部長
並木俊男  水道部長        笹原文男  センター事務部長


平成22年

鈴木康夫  総合政策部        富澤行雄  財務部長
笹原文男  総合政策部長       青木直次  水道部
大舘 勉  市民経済部長       内藤隆行  保健福祉部長
仲 志津江 こども未来部長      並木俊男  環境クリーン部長
新堀祐蔵  街づくり計画部長     黒須 実  中心市街地整備担当理事
木村一男  建設部長         藤巻和仁  下水道部長
澁谷好彦  水道事業管理者


平成23年

大舘 勉  総合政策部長       粕谷不二夫 下水道部長
鈴木康夫  危機管理担当理事     桑野博司  財務部長
能登則之  市民経済部長       内藤隆行  保健福祉部長
仲 志津江 こども未来部長      中村俊明  環境クリーン部長
新堀 祐蔵 街づくり計画部長     沖本 稔  建設部長
澁谷好彦  水道事業管理者      青木直次  水道部長


地方自治体の歳入に対しての人件費比率ランキングで、所沢市は29.74%であり、全国ワースト1位となっています。(2006年度予算ベース)
また、所沢市の債務残高は1,033億円という膨大な額であるにもかかわらず、現在もなお、歳出総額の約30%が市職員の人件費に使われています。

所沢市は約500億円の税収があり、補助金と借金(市債)などを加えた約800億円が所沢が1年間に使える金額です。
800億円のうちの30%、すなわち約240億円が人件費ですから、所沢市単体での税収500億円を分母として計算すると、約50%、すなわち半分が人件費に使われていることになります。

所沢市職員の平均給与が753万円であり、所沢市の財政状況には見合わない、非合理的な高額給与です。

主要先進国における公務員の平均給与は、
イギリス:410万円 ドイツ:355万円 アメリカ:340万円 カナダ:320万円 フランス:310万円 です。
この給与の額でも充分に公共サービスが行えるという合理的な数値です。


「 所沢市の債務残高は1,033億円あります 」
健全な財政状況ではありません。
市職員に支払われている給与・退職金を減額すると共に、共済年金の支給額も減額し、市の債務の減少にあてるべきです

所沢市役所
〒359-8501 埼玉県所沢市並木一丁目1番地の1 電話(代表) :04-2998-1111

財政課  電話番号 04-2998-9030 メールアドレス  a9030@city.tokorozawa.saitama.jp


引用:
「傍聴席」 所沢の民主主義をサポートするささやかなメディア…

http://blogs.yahoo.co.jp/tokocitizen_c14/36348376.html
http://blogs.yahoo.co.jp/tokocitizen_c14/37594680.html
http://www.t-kaze.jp/Q&A.html
http://www.t-kaze.jp/kouhou/kaze%20vol,6.pdf
http://www.t-kaze.jp/kouhou/kaze%20vol,5.pdf
http://blog.ishimotoryozo.com/?eid=1218728
http://blog.ishimotoryozo.com/?day=20070413
http://blog.ishimotoryozo.com/?day=20100307
http://gikaikaikaku.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/post-e656.html

所沢市役所 ・所沢市の債務残高は1000億円: http://blog.goo.ne.jp/zaiseiakajitokorozawa/e/f6f3c9eb0e7361a196c80f9726eaa2b2
 

経団連の存在意義と是から

 投稿者:ナポレオン・ソロメール  投稿日:2011年10月 1日(土)10時11分29秒
返信・引用
  経団連に望む事と日本の是から
  最近気が着いたのですが、経団連って結局「失われた10年(20年かも・・)」の間に海外進出=企業防衛の為の海外開拓した日本企業群の代弁者の役割を果たして居るのかなと思うようになりました。

 経団連の存在意義から云って、結局の処、彼らが守らねばならないのは企業群の利益でしょう、それは、進出先の国と日本での多重課税の忌避であり、国際的な緊張から、もしくは2国間対立から、後付けの戦時立法で、結果、海外資産を企業群が喪う事を最小に食い止める事、そして、何より、海外派遣した従業員とその家族で有る、在外邦人の生命、財産の安堵の筈です。

 所謂、コングロマリット=多国籍企業は、嘗て、世界中に米企業群を中心として幾らでもありましたが、彼らも前述の要件を個々が命題として持って居た筈です、其処に、経団連の様に自然発生的な企業連帯と云う志で誕生した組織があるのか、寡聞にして知りません。

 然し、米国企業群には原油や穀物と言った世界戦略物資を一手に扱う、石油メジャーや穀物メジャーの様に、政府系と強い結びつきを持つ集団があります。  是等の集団の影響力は、米国ダケでは無く世界の中で既に確固たる位置を占めて居り、その発言力の強さや意味でも別次元の括りのトラスト的なモノがある筈ですが、何故か、彼らは表立った発言を控えている様に感じます。

 円高が続いて居ますが、此の円高が是までの円高の意味と同じで有れば、日本の輸出産業は試練を経て、是を乗り切った時点で、日本が対アメリカ、対ドルに占める地位は亦上がると云う話になるわけです、或る意味其れは已然としてそうなのでしょうが、どうもそういう話ダケでは無い。

 ブログ主の仰る様に、日本の輸出依存型産業構造はこの20年くらいで完全に変わって居ます。 日本の企業群が、円高のリスクヘッジで始めた海外進出ですが、単に労働単価の安さダケでの海外逃散なら、何れ国内は産業空洞化し、企業は自分の国籍を喪って終うワケです。

 何より、企業の使命とは国民に生業を与え経済運営の基と為し、生産活動を通じて、日本伝統の「モノづくりの心」を社会に流布する事を本文とすれば、以て海外を日本化する事も大事なら、本家の日本社会の維持・発展も大切な筈です。 ダカラこそ、海外進出する一方で国内で出来る仕事の質を向上させ、「日本にしかできない」分野を開発し資本材に当たるモノを造り出すを目指したのでしょう。  そして、それが成功したから、シナ経済が好調なら対シナ貿易が、インド経済が好調なら、対インド貿易が好調になる所以となるのです。

 こうして当初の目論見通り、円高に強い産業体質を獲得し多と言えるでしょう、現実に円は既に80円を切って久しいが、日本経済が沈没する兆しなど全く無い。 こうした絵を描いて、其れを援けて来たのが経団連で有ったと思いますので、私は、実に見事な仕事ぶりだと評価して居ます。

 翻って看るに、戦後日本をリードしてきた米経済の実態は、既に破綻して居る部分があると云う見方を、考えの基本の何処かに置いておかねばならないと思います。 ではそんな米国のドルが基軸通貨を保っているのは何故かと云う事を考えるに、米国がこれまでも、そして是からも果たすであろう、世界の取り締まり役であるから、という他はない様に思います。

 私が気になるのは、この様に変化著しい世界の状況で、経団連が目指して居るのは、米国の企業集団的な「存在すれども寡黙な、国民の利益の為の巨大権力集団」なのか、「顕在し饒舌だけれども、決して国民だけの為の権力集団ではない」集団なのか、判然としていないという事です。
 厳密にいえば、米国に隠然と存在する企業トラストは米国中枢に繋がっている謂わば準政府機関の様なもので、純然たる民間組織の筈の経団連とは全くの異質な集団だから比較にならない面もあるでしょう。 逆に民間団体だったダカラこそ出来た部分も確かにあると言えましょう。 然し、それは、背景に世界一の武力をもつ米国が控えていると云う隠然とした影響力がプラスに働いたのは、否定し難い事実です。

 結局の処、この先の世界の舞台で、前述の意味で企業が救済・防衛しようとすれば、武力を背景にする他はないと云う通底したモノを抱える事になるでしょう。 経団連にとって、この先の世界では、背景に武力が存在しないと云う現実は致命的です。

 この先の世界で、米国の軍事力が表向きダケでも縮小するとすれば、日本はドゥしても自力で防衛を賄わねばならなくなるでしょう。

 経団連が組織の存在意義やその使命を果たそうとすれば、その国で武力行使権を握っている国家権力に擦り寄って行く他に術が無いのは、納得は行かないですが理解はできます。 然し、平和的、然し従属的なこうしたアプローチは、進出先国家が示す条件に迎合する余り、ややもすれば日本国民の利益、延いては生命の危機にもつながる情況を醸成・看過する事になりかねない。  現状の経団連の言動を看るに、聞くに、ソウ云う感じも否めません。 是では一体何の為に、誰の為に活動して居るのか判りません、経団連の方々は一度、現状を具に検証して、自問してみたら如何かと、思います、「我、戦禍に斃れし国魂に恥じる事は非ずや」と。

 此処で日本も再軍備を行い、米国に倣い武力背景を築こうというのなら、日本が真の意味で世界の列強に名を連ねる話になるでしょう。

 是は歴史的にも大きな変化ですが、日本人は否応なしにその大き過ぎる変化を受容し、順応しなくてはならない日が、間近に迫っているのではないでしょうか。

 日本が其れを行うには、大きな障害が3つあります。

 一つは、在日の韓国・朝鮮勢力が護憲団体や平和団体を偽装してそうはさせじと妨害している事です。 朝鮮族の反対は看板に謳う様に日本の平和や憲法が大切ダカラでは無く、日本が真の列強に復帰すれば彼ら朝鮮族の一番大事な誇り=虚構の優越感が取り返しが着かない程毀損するからです。  処が、是は日本が再軍備を断固として行えば、それこそ今度は事大主義が働いて日本マンセーになり、雨散霧消する妄想の類のモノでしょう。 然し、理性では無く情念ダケで合理的に見える理由を偽装してでも突っ走るのが朝鮮族ですから、彼らに日本の行く末を大きく歪められる可能性は高い。 再軍備を遣る前に日本の中枢がどれだけ朝鮮族若しくはそのウィルスに侵されているかは、ちゃんと検証して世界から何と言われようが予め排除しておくべきですね。  国家の中枢にその国家を転覆させようと願う反国家外国人がいるのでは、どんなに強固な国家でもおかしな道にはいりこんでしまいます。

 もう一つは、米国の反応です。 米国の中枢勢力の中には、根強い反日感情、もしくは日本不信を持ち其れを隠さない団体も居ます、そしてそれらの勢力は、在外朝鮮族やシナ人の反日活動に反応・影響されているワケで、是等の勢力が、日本の再軍備に真っ向から反対する可能性もあります、ソウ云う勢力が米国で多数派になれば、戦前日本の様に米国を敵に回して窮地に追い込まれる可能性だってあるわけです。 その意味では、米国が経済危機に陥っている現在こそが、日本にとって一番危険な時期だと言えましょう。

 亦最後に、日本が自前の武力を背景とした外交を戦後遣って来ていないと云う現実がある限り、日本人は軍隊に関する管理に相当気を着けなければイケナイのに、軍隊を持つ事を議論する処か、愛国心という考えさえ喪われているという点です。  戦前日本は、量的には劣って居たとしても、質的に世界一の軍隊を持って居たと言えましょう。  然し、最後に米国に大敗した。 その失敗の最大要因は、日清、日露と云う大戦争を初め、第一世界大戦、そして、日華事変と戦争に勝ち過ぎた事で、軍部の中に、特に陸軍に驕りが確かに存在して居た事です。  何時しか「無敵の皇軍」が当たり前になって居た。 その典型例がノモンハン事変でしょう。 あの時点(昭和14年)で陸軍は敗戦(実は引き分け)を隠蔽しましたが逆に。国民に公開して猛省すべきタイミングだった、しかし、軍は全てを隠蔽しました。  軍隊が力を持ち過ぎるのは、歴史上、どの様な理想的な国家にとっても好ましい事では無かったのは、忘れてはイケナイ事です。

 日本人は、そろそろマトモな国家へ向けて舵を切るべきですが、その国家像さえ皆が見失って居る現在、我々こそがソウいう議論を高めて行く発信点になるべきだと思うのです。

 がんばりましょう。
 

日本独自の防衛力の必要性

 投稿者:ナポレオン・ソロメール  投稿日:2011年 1月17日(月)22時28分11秒
返信・引用
  >doさん
>>人びとが商品が買えなくなったら、もう資本主義はやっていけない。。
 何処の人々の事を言って居るのでしょう? そして、どういう状況で「商品が買えなくなる」様な事がおこるのでしょう? 貴方の文章では何も判りません。

>>武器を国に買わせればいいのだ。軍需生産に切りかえればいいのだ
  はぁ? 米国の事を言って居るのですか? 米国の軍需産業なんて100年前から遣ってますから、「切り替える」なんて???ですが。

 要するに貴方が云いたいのは、米国が戦争の危機を煽る様な工作をして、当事国に自国の兵器を売り込んでいる、其れがとうとう日本にも向けられた、とでも仰りたいのでしょうか。

 米国の軍需産業は昔からそういう手口を遣って居ますよ、定期的に危機が訪れなければ馬鹿高くて何物も生産しない兵器なんか売れるわけが無いのは仰る通りです。

 しかしです、戦争は現実なんです、核ミサイルではなく通常型のミサイルでも撃ち込まれれば、間違いなく多くの人間が死にます、しかも、現代の戦争の多くは民間人虐殺を意図したものが主流です。 恫喝だけダカラ、無視してもよいとか言う話では無いでしょう、寧ろ、シナや韓国の様な侵略を見せびらかす様な真似を仕掛けてくるのがオチです。

 絶大な報復力を所持して居る事を相手に伝え、示す方が、戦争を最も有効に回避できる手段だと判って居るのですから、日本は核兵器を持つべきなのです。

 米国が日本に核を持たせないのは、もっと日本に通常兵器を買ってほしいからではないかという疑いもあります、しかし日本に在る米軍基地には、戦術核がその数は流動的ですが必ず存在する事を考えれば、日本は核武装して居るのと替わりが無い現実を考えれば、主たる理由は日本人の核アレルギィだと考えるべきではないでしょうか。

 しかし、日本に在る米軍基地の核は決して日本国民を護る核では無い事、寧ろ、在日米軍の銃口が日本国民に向く事も実は心配すべきだと云う事を考えれば、日本は独自の防衛力を持つべきです、否寧ろ、歴史を看れば判る様に、独立主権国家が独自の防衛力を持つのは当然の事ですから、所為か居一の軍事大国米国に護られて居た、今までが異常だったと考えるべきなのです。

>>社会にはイラクやアフガンに派遣されて侵略強盗殺人の共犯者に成り下がった若者が激増
している。
 何処の社会の事を言って居るのでしょうか、米国ですか? 英国ですか? マサカ日本ではありませんよね、日本の自衛隊の現地での活躍は、現地人からの強い支持を受けて、「帰らないでくれ」というデモまで数回されたのですがね、日本の軍隊はその規律正しさと礼儀正しさから今も昔も理想的な軍隊として外国人から評価を得て居ます。

 国民資産を強奪されるのが嫌なら、日本は兵器を自前で一から開発して行くほかは無い。

 戸締りをしなくても、殺人も泥棒も起こらない世界なのなら、端から兵器など要らない、とは思いませんか、否、法律さえ必要が無いでしょう。

 それとも武装は止めて、目先の経済繁栄で泥棒共にむしり取られるのを待ちますか、自分の子孫が戦えず虐殺されるのを黙って看ているワケですか?

 doさんみたいな人が実は日本人にはとても多い、平和と空気と水は只だと思っている、所謂、脳内お花畑の人です。

 安全な水や空気は決して只では無い事を、多くの日本人は知った筈です、其れと同時に、戦後65年間、何処の国とも戦争しなくても済んだのは、軍事力世界一の米国が日米安保=軍事同盟の背景に居たからでしょう。

 しかし、米国の力にも陰りが見え始めている昨今です、亦、世界基準でいえば、日本は余りに内部留保を貯め込み過ぎている様です、しかも、円高で日本の資産価値は黙って居ても数十パーセント上昇しているのです、ダカラこその株安だった。 処がその株安も次第に是正されつつあるのですから、是では日本の一人勝ちに成って終います。

 日本はこの先世界から金の使い途を問われているのです、米国の言いなりに世界にバラ撒く前に、私は今こそ、防衛力充実にその資金を向けて、疲弊した地方に軍需産業の拠点を置く事で地方都市を活性化すればよいと思います。

 候補地は、釧路、舞鶴、佐世保、そして沖縄全土です。

 空母と潜水艦を主力とした本土防衛艦隊を4~5群造り、日本近海の巡回やシーレーンの防衛に充てる、海軍力の増強こそ、海洋国家日本が真っ先に採るべき防衛手段でしょう、その艦隊のメンテナンスで造船産業や鉄鋼業が最低限の仕事を維持できますし、やがて新造船では新たな分野を伐り拓いていけると思います。

 敵国に攻め込んで長期間支配する様な兵器は要りませんが、相手の先制攻撃を無力化し、相手を短時間に制圧出来る攻撃力は必要です、その為には、自由なポジションから攻撃を仕掛けられる艦船の方が相手にとって脅威度は高い、兵器の価値とは相手に与える脅威の度合いで諮られるモノです、それに並行して増大する外交力に措いて、冷静に現実を見据えられる交渉力こそ日本には必要なんです。
 

富の移転が行われていますよ

 投稿者:do  投稿日:2011年 1月15日(土)02時20分22秒
返信・引用
  いま国民資産の移転・強奪が行われている!

いま起きていることは菅や仙石がどうとか、小沢がこうとか、ということではない。
民主党がいいとか悪いとか、などということでもない。
増して、北朝鮮や中国が何だかんだということでもない。

いま起きていることは、国民資産の強奪である。
どうとかこうとか、何だかんだをフルに利用して国民の資産を強奪移転することなのだ。

僅か数千万円の福祉や教育関連費が「仕分けの詐欺ショー」で削られるのに
原価不明・前渡金先払いのインチキ兵器群、
一機200億円の戦闘機や一隻1500億円の艦船に貧乏国民の血税が際限なく流し込ま
れて行く。
インチキ兵器群の毎年の巨額維持費だけで幾つもの自治体倒産分に匹敵する、
社会にはイラクやアフガンに派遣されて侵略強盗殺人の共犯者に成り下がった若者が激増
している。
国家間憎悪の覚醒剤を脳天に打ち込まれて廃人となった国民は
自分の国がとうに軍需経済に乗っ取られたことさえ全く気が付かない。
http://esashib.web.infoseek.co.jp/senkaku01.htm

北朝鮮がミサイル発射や核実験を行った翌年には、北への米国からの援助が増加していて
いる。
北朝鮮がミサイル発射や核実験を行った翌年には、米国からの援助が増加していている。
(春名名古屋大学院教授)日G09・4・9
http://esashib.web.infoseek.co.jp/teposodo01.htm
人びとが商品が買えなくなったら、もう資本主義はやっていけない。
そこでどうしたらいいか。
 武器を国に買わせればいいのだ。
軍需生産に切りかえればいいのだ。
この軍需生産によって製造される武器というものからは、じつは何も生まれてこないのだ

それは、戦争をすることのほかには、なんの役にも立たないものなのだ。
最終的に売りっぱなしですむ、つまり、軍需生産から先は何も生産しない、あとは人間の
死を生産するしかないのだ。
 これが平和的な生産との、いちばん大きなちがいなのだ。
軍需生産は何も産まない。
そういう軍需生産に世界の経済力をそそぎこんでいくということは、経済制度としてはそ
れだけ「ゼロ生産」になっていくわけだ。
「自主防衛」とは、アメリカの武器を買うことだ。
 ここで、日本の国民をなんとか軍需生産のほうにひきつけておく、戦争のほうにひきつ
けておく必要が生まれるのだ。
軍需生産はやめろ、地方財政に、福祉にまわせと、日本人が騒ぎださないようにしておく
必要がどうしても生ずるのだ。
自主防衛とか、軍備拡張とかいう考えが、もっともらしく宣伝されることになるのは、こ
うした理由からだ。
御用評論家が、そのお先棒をかつぐことになる。

http://www.angelfire.com/planet/horiemon06/mokuzinoko.htm
 

日本人が今なすべき事

 投稿者:ナポレオン・ソロメール  投稿日:2010年11月29日(月)10時53分40秒
返信・引用
   皆さんは宇都隆史と云う青年を御存じでしょうか? 私は今朝、或る人のブログを読んで知りました。 現在彼は自民党所属の参議院議員です、比例代表での選出ですから、選挙戦は全国遊説と云う形で行われましたが、その最終日、最後の30分間の演説が一言一句すべて書き取ったモノを読ませて頂きました、政治家の演説を聞いて(読んで)感動したのは、生まれて初めてでした、其処には、現在私たちが抱える問題への答えがすべて提示されて居たからです。(花うさぎさんの「世界は腹黒い」をご参照あれ)

 彼は元自衛官です、其れも防衛大学校出身ですから辞めた時は一尉、昔で謂う大尉です、その後、松下政経塾を経ての立候補だそうです、因みに私と同じ鹿児島出身です。

 惹かれたのは、その一言「自衛官は任官する時に、宣誓文にハンコをつかされますが、その内容には『国家の為に、命を捧げる』と云うモノが含まれて居ます、、是は他の公務員にはない。 国家に忠誠を誓わされるワケです、しかし、国家に忠誠を誓うのであって、政権に忠誠を誓うのではありません・・、自衛隊員になって判ったのは、地球より大事な個人の命など有るわけも無く、個人が一命を賭しても護らねばならないものが有ると云う事だった、」と云う部分でした。

 私も護国の心こそ日本人の心に復活せねばならないと日ごろから思って居ますが、日本の政治家には最早そういう思いを託せる人は居ないと思って居たので、いきなり視界が開けた様な思いがしました。

 現代では、世界レベルでも国家とは国民の事を云います。

 日本は天地社稷を斎祀る大司祭足るスメラミコト=天皇陛下を頂点に戴く皇国でありますが、そも、スメラミコトが神々に先ず以て申し上げるのは、国家の繁栄乃ち民草の安寧です、国栄えて民滅ぶ様な話は西洋には在りますが、日本では御田植をスメラミコトが行う様に、農事が神事であるのは乃ち「労働こそ神様に対する民の務めであり、同時に喜びである」と云う一貫した共感が有るのです、其れが有る限り、国栄えれば民も栄えると云う認識は不動です、国と民のこうした関係が健在なのは、先帝陛下の一大関心事が、病床に伏されてからも「今年のコメの出来」であった事からも其れは明らかです。

 日本は肇国以来民草の幸せを国家の大事の一番に据えて来た国です、そしてその証拠に、国を護るために民草も命を惜しまなかった、国を安寧に保つために庶民が進んで秩序を命懸けで護って来た、その国と民の在り様や、遺志や願いが神様の御意に適えばこそ、国がここまで保ってこれたのだと思うのです。

 しかし現在の政権が何故誕生したのかと云えば「国防よりも自分の目先の生活」を選択したからでは無かったか、崩れ始めた足元から目を逸らされている事に気が着けづ、悪魔の囁きに心を動かされたからでは無かったか。

 尖閣事件や朝韓砲撃事件は、神様が鳴らした警世の音であると、海の向こうの異質・異形なモノが、大挙して押し寄せてくる前触れであると、御認識していただきたいのです、我々日本国臣民にして子孫足るモノは、皇国を、我が父母が眠る故郷を、そして、我が子孫に伝え渡すべき日本を護らねばならないのです。

 我々の先祖がそうした様に、喩え命を賭してでもです。

 沖縄県知事選が、昨日終わりました、極左で名高い宜野湾市の前市長伊波氏と、前沖縄知事、現職だった仲井眞氏との事実上の一騎打ちでしたが、この仲井眞氏さえも「普天間基地の移設先は県外しか考えられない」と仰っているし、共産シナにワザワザ出向いて面会し、ビザなし観光を推進しようとさえしている、反国防の人です。

 沖縄は国境を抱えた県です、本来沖縄には国防の要に成るべき「要衝の防人」が常在していなければならないのです、しかし、居るのは、日教組の売国教師共に反日反米マスコミダケでしょう、選挙戦で第3の男が手を挙げましたが、背景が幸福の科学と云う宗教団体です、

 立候補者の云っている事は尤もでしたし、彼自身マトモな人に見えました、しかし、宗教組織というのは、飽く迄「一元主義的な価値観を受容した方々の集まり」と云う見方をされても致し方が無い上、創価学会ー公明党と云う例示から、「力を与えれば、どの様に変化するか判らない」と云う不信感を国民に与えましたから、宗教団体が背景に居る事は、逆に彼を支持しない理由にしかならなかった、我々も他山の石とすべき事でありましょう。

 残る伊波氏の主張を簡単に云えば「米軍を国外に追い出して、共産シナに沖縄を渡そう」と云うものですが、戦前この人の優勢が伝えられていたのですから、沖縄県民は難しい選択を強いられたと思います、しかし勝った。

 此の選挙戦での勝利は崖っぷちに立たされていた沖縄が、最後の最後に引き返したと云う事でしょう、「我々の沖縄が本当に危うい」という危機感を多くの県民の方々が共有し始め、其れを乗り越えたと云う第一歩であろうと私は思います、正に神一厘の救いであったと。

 此の危機は、朝韓簡で行われた「1時間の戦争」よりも、日本国民にとって遥かに重いモノであったのは明白でしたのに、マスコミは一切無視に近い状態でした、此処にマス「ゴミ」と謂われても致し方ない由縁が有りましょう、現在のマスコミが示す価値観は、同じ日本人のモノとは到底思えないものです。

 我々日本人が今なすべき事、其れは国防です。
 

シナ社会を地獄にしているモノ

 投稿者:ナポレオン・ソロメール  投稿日:2010年11月27日(土)11時44分53秒
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  唯物主義の国家なら宗教の禁止・制限は当然の展開です、社会主義政権下のソ連でも同じ様に既成宗教が否定され弾圧が行われた様です、それでもロシア正教が命脈を保ったのは、大衆層にキリスト教が根付いて居たからでしょう。

 処が、シナ社会の場合、基底となっている部分に宗教的なモノが、長い歴史に比せば、希薄と云う他はない、シナで取り上げられた宗教と云えるのは、唐代の古に、北の仏教、南の道教と云った様に二つに分かれて居たのですが、その原因として、北と南では社会を構成する大衆層が全く別物だったと云う事が挙げられましょう。

しかし、北伝のルートを辿った仏教は、大乗=衆生救済を目的とする精神的なモノで元来外来のモノであり、信仰者の主体も外来からの侵略者であった異民族、遊牧民社会であった事から、本来のシナ大衆の基本的な神向きは、長江文明の宗教である道教を通してだと認識しております。

 道教は時に宗教の一種として扱われて居りますが、西洋に云う宗教とは似て非なるモノです、一言でいえば、ヒンドゥー教からカースト・輪廻転生のシステムを取っ払った、森羅万象を神と祀る、謂わば、日本の神道にも通じる多神教でしょう。

 随って、強い戒律も無ければ主張も無い、唯、縁に拠って連綿と続く命の連鎖に拠って自分の存在が在る事から、先祖の霊魂への慰撫こそが、子孫足る自分達の現世的繁栄を得る為の唯一の途であり、救済の手段であると云うワケです。

 4千年の昔より、戦乱が絶えなかった大陸社会に暮らすモノとして、 精神の基底からして、具体的、現世的、そして功利的でなくては生存すら叶わない事はあきらかでしたから、其処から生まれたのは利己的な氏族社会でああったワケです、国家が不安定で公が確立居して居なかった環境なら、身を護る為に信用できるのは血族だけと云うのは致し方が無い事でしょう。

 国家に拠って称揚された儒教も、中身が上下関係の秩序保持を目的とした道徳律に偏っている事が、その氏族社会の主張する偏頗な正当性に、大義名分を与えたにすぎない結果を招いている

 シナ大衆の精神の基底に功利主義、拝金主義があるのなら、共産主義下の唯物思想に転化するのはいとも容易かろう、と思うのです、彼らの常識では唯物論を批判できないでしょうから、斯うして、シナ大衆は心とモラルを失った。

 其の上、皮相的な近代社会の物質主義の影響を受けて、「役に立たない、非効率のモノは不要」と云うシナ独特の効率主義が生まれた、拝金主義のシナで云う非効率とは、=金にならない、と云う程の意味ですから、自ずと宗教は「金集めの方便」「倫理の方向を一元化し絶対化して、民衆を平伏させる手段」と捉えられている事に成りましょう。

 古のシナ社会の宗教が儒教で有ったが如く、現在のシナ社会の主たる宗教とは、唯物主義の共産主義であり、カトリックやチベット仏教の様な精神世界の救済を目指す既成宗教は、即ち調略すべき異物の政治団体に過ぎないワケです。

 彼らの価値観でいえば、救済されるべき貧民は、無知蒙昧の土人に過ぎないのです、シナ社会を地獄にしているのは、誰あろう、シナ大衆自身です
 

ヨンビョンド砲撃事件考

 投稿者:ナポレオン・ソロメール  投稿日:2010年11月25日(木)12時46分2秒
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   「東アジア黙示録」と云うサイトが有ります、保守系の有名なブログですが、このブログの主催者であるアネモネさんの取材力に驚嘆しております、皆様是非ご一読をお勧めします、

 管理人様、他のブログの宣伝になってしまいました申し訳ありません。

 以下は私の感想文です。

「ジョンウン支持派の先走りの可能性が強い」と云うアネモネさんの御説に納得しきりです、何時もですが、アネモネさんの取材力って凄いですね、何処から情報を得て居るんだろう、と真剣に興味を持って居ます、

 特に、北朝鮮の砲撃が「山腹に固定した1100門の曲射砲によって170発の砲撃が行われた」って云う部分、更に「韓国軍の反撃は、6台の自走砲に拠って行われた」って部分、完全に現場からの実況中継でも及ばない範囲まで言及して居ますね、一週間前ならともかく、一昨日起こった事なんですからね、新聞も週刊誌も真っ青の取材力レベルです。

 マスコミが伝えない韓国の反撃に関しての記述も、確かに、韓国軍の性格から云って報復として80発で済ませる筈が無いし、そも報復は敵の攻撃手段を無効化する目的で行われるべきでしょう。

 朝鮮軍が170発で攻撃終了したのは、韓国軍の応戦の結果と考えるべきでしょう、固定砲なら狙い撃ち出来ますから、件の曲射砲群は壊滅した為に沈黙を余儀なくされた可能性の方が高い、つまり寧ろ「大敗北」した可能性が高いワケで、関係者は処罰されているのではないかと。

 亦、砲撃が行われた同じ時に、南北赤十字会談が行われ、北主導の南北和解に向けての話し合いが行われて居たと云う情報収集力や指摘も秀逸です、是で、何の前触れも無い砲撃開始は北の不利益にしかなって居ない事が明らかです。 しかも市街地を狙っての攻撃は当然民間人の犠牲者が出る事は確実なのですから、朝鮮政府とは異なり国民の生命財産を護る義務を持つ韓国政府の立場から云って、引くに引けないモノにしている事になりましょう、そういう意味で、挑発を超えた宣戦布告ともとれる。亦、アネモネさんは今回の砲撃が計画的であったと云う証拠事跡も写真を遣って示して居ます、是も凄い、

 これ等の事を知れば、砲撃は奇怪と云う他はない、韓国の軍事演習とか領海侵犯とかが、今更新たな脅威を齎す訳も無く、キムジョンウンを侮辱したことにもつながらないのでは、完全な「後付け」でしかない。

 アネモネさんの仰る通り、内部が相当に混乱している、其れは、独裁者金正日のガバナビリティが致命的に消失して居る事も示している、「金正日は既に死亡していて、表に立って居るのは複数の影武者」と云う説が亦一つ根拠を得る事に成りましょう。

 この先「頭を無くした狂犬」と云うイメージで朝鮮政府を看て行くほかはなさそうです、協議等全くの無駄でしょう、手足を縛めて檻の中で安楽死させる位しか途は無いと思います。
 

大事件発生の予感

 投稿者:ナポレオン・ソロメール  投稿日:2010年11月21日(日)19時27分56秒
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   今更云うまでも無い事ですが、今の日本には、売国的親共産シナ派が、あらゆる層に棲息して居ますね、その代表が政権を握っている民主党なのですから、日本人はドゥしちゃったのかと心配している人も世界には多くいるのではないかと。

 多く棲息している層は政治界や経済界はもとより、法曹界、言論界、マスコミ界と日本でエリートと称されてきた階層の殆どが、共産シナの調略に遭って蚕食され捲って居ます。

 その情況が顕著に現れた例が尖閣事件です、行政府である検察トップの検事総長は、法務大臣の下に位置します、その法務大臣は内閣の一員ですから、官房長官には頭が上がりません、処が此の官房長官を遣っている仙谷由人は若い時は極左活動家として反国家的運動を遣って居た位の、代表的な売国的親共産シナ派として夙に有名な人ですから、共産シナとしては日本を既に乗っ取ったつもりでいるでしょうね。

 今頃に成って、民主党に政権を渡した事を悔やむ記述をする人がいますが、ソウいう人は、去年私が「シナが攻めてきたらドゥする、売国民主党では国が護れない」と云った時、「シナは攻めてこないでしょう?(嗤)」と、鼻でせせら嗤って居たのですがね、シナの工作船が海保の船に体当たりしたビデオを見た位で大騒ぎして居るザマは、何の覚悟も出来て居無かった事が丸判りで、見苦しいダケでした。

 そんな浅い見識しか持てないでは、国家や会社どころか、自分の家族も護れないでしょうね

 多くの日本人は「知らない事、見えない事は、自分が知っている常識や事象と同じ範囲で変化、展開する」と決めてかかる迂闊さや脳天気な感覚を持って居ます、島国で周りが大体同じ価値観の人ばかりの環境だから、そして、世界でも稀な性善説が通用する社会だから、「幾ら何でも・・」と云う限定の設定が出てくる。

 しかし、此の限定に根拠が無いと云うのは、少し考えたら判る事です、そういうと、「否、同じ人間なのだから、有り得ない」と食い下がる人さえいます、こうなると本人の願望の世界ですから何を言っても無駄です。

 「同じ人間」と云うのは、「同じ社会常識の下で育った」と云う前提でしか成立しないのですが、こういう人には判らない様です。

 日本は民主党政権の状態を早く何とかしないと、間違いなく滅亡します、冗談ではなく、来年の今頃は国旗が変わって居る可能性すら有るのですが、日本の最大にして真の既得権者米国が、この先此の状態を黙って看ているとは思えません。

 ナンセ、共産シナが人民元をドルに対抗する流通通貨にしようと云う目論みを持っている上、日本とシナが持っている米国国債を併せれば、ドルを紙屑にするしか無くなると云う「見える脅威」もあるわけですから、日本国内で民主党排除に動き始めるでしょう、それもかなり強硬な手を遣う可能性が有ります、米国は自国の国益を護るのに、手段を選ぶ様な紳士だったり、優しかったりする国ではありません。

 当然シナ内部にも霍乱や策動の手が既に入っているでしょう、内部の事ですから判りませんが、共産シナが何処で政権を見限るかが、焦眉の的になる日が来るのでないでしょうか。

 歴史的に云っても、日本が一番劇的に変化する時は、黒船や元寇がそうだった様に、異常な外圧が懸った時です、その事件が近々起こりそうな気がします。
 

日本と特亜の社会差論

 投稿者:ナポレオン・ソロメール  投稿日:2010年10月19日(火)19時41分1秒
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    民衆が持つモラルや常識、所謂民度は、社会が持つ価値観に拠って大きく左右されます、喩え、生活が物質的に豊かに成り、近代化しても社会での価値観が変わらないのなら、民衆が持つモラルや常識も全く変わらないでしょう。

 是を日本で考えて看ますと、日本人である我々が戦後の繁栄に拠って得た生活の物質的な豊かさや金銭的なゆとりが我々にもたらしたモノを、其れまでの日本人が暮らしの中で得て居た「恵み」即ち、貧乏でも毎晩一家団欒を囲み、一日の無事を神様と御先祖様に感謝をささげ、有り難くご飯を頂く、家族は互いの立場を思いやり、「喜んで貰えれば、自分も嬉しい」と云う想いを籠めて互いが何かを催す、そして他からの共感を何よりの成果とする。

 そういう喩え貧しくとも、そういった生活と比べて如何程に幸せを運べただろうか、と考えてみました。

 勿論、物質的に豊かな事は大いに結構なことでありましょう、物質の豊かさによって救われた事だって沢山あった事は数々の数字比較に拠って立証出来るでしょう、何せ、近代までの人間の歴史は貧しさとの闘いであったのですから。

 しかし人が「足るを知る」事を忘れた時、つまり、物質を得る事が目的化した時、その物質は唯の物質でしかなくなるのではなかったか、例えば、自分の家を持とうと努力して来たのに、一番嬉しかったのは、新しい家に入ったその日だけだったと云う事に成りかねないのです。

 シナや朝鮮は、良くも悪くも、この豊かになった日本の後を追いかけている「つもり」でしょう、とはいえ、彼らの誇大妄想癖が「何時かは日本の様に」ではなく、「すでに日本を凌駕出来ている」と固く信じている部分さえ見受けられます。

 彼らの為政者にとって、民衆がより現実的である必要は更になく、現状に満足してくれさえすれば、真実はドゥでも宜しいのです、何せ、政府や国家は自分達共産党の為にのみ存在するのですから。

 一方、日本人は、戦後或る意味で理想的に展開してきた「物質に溢れる社会」や「その社会の造り手の志」に既に疑問を抱いて居ます、モノの充足に拠って得られる幸福感には、時間的にも、相対的にも限りがある事を知って了っているからです。

 モノを持つ事に魅力を感じて居た時代は終わりをつげ、この先、出せば売れた新製品も売れなくなる時代がきっと来ます、日本人はモノ中心のパターンにそろそろ飽きて居ます。

 日本人は戦後、欧米文化に呑み込まれた観がありましたが、行き着く処まで行けば、何千年も前から日本人が繰り返してきた様に、何時かは本質的なモノが顔を出し始めるでしょう。

 隣人愛と云う西洋宗教の理想・教義なら、日本人は社会の常識として、「互助の精神」と云う心根を基にしたシステムで300年以上前から社会に具現化していたからです、ダカラ、日本人は世界を呑み込んだキリスト教にも呑みこまれなかったのです、当たり前の事として受け止められない様な一部の厳しい処ではソウではなかったのかもしれませんが。

 日本人が日々暮らす自分達の生活で、人生で真に求めているスタイルとは何か、其れが是から現れ始めるのだと思います。

 つまりは、シナ、朝鮮との本質的な違いが是から現れ始めると云う事です。

 其れを端から認識する事無く否定しかできないのが、所謂サヨクです、此奴等は、自分の考えではなく、他人の尻馬に乗って、唯目先の利益ダケで判断して居る連中ですから、独立自尊とは一番遠い存在で、所謂、十把一絡げの二束三文の値打ちしかない癖に、人権だけは殊更に主張するが、アワ善くば小金でも掴もうと云うさもしさが見え見えです。

 シナ人や朝鮮人にも物事の道理が判る人は、貴賎老若男女を問わず、少なからず居る筈です、しかし、彼らが属している社会の常識は、彼ら様な日本からみればマトモな人に有利に働くとはとても思えません、論より証拠に、先にノーベル平和賞を貰った劉さんは訊けば、刑務所に入れられていると云うではありませんか。

 シナ大衆とは、様々な考えを持った巨大なカオスでしょう、それこそ一括りに定義など出来るわけがない、しかし、彼らが属している社会の常識は逆に明らかです。

 それは、氏族社会であり拝金主義であると云う事です、彼らが尊ぶ価値有るモノに、国も会社も登場しない、寧ろそれらは、自分達を支配し、弾圧する、害敵でしかない、彼らにとって、社会は監獄であり、法律は彼らを縛る縄であり、搾取・収奪を正当化する云い訳でしかなく、役人は我が身を打つ鞭なのです。

 そんな社会の住人の何処に、法律を尊び、国や会社を護る志が生まれましょうや、しかも、近代社会が何に拠って出来て居るかさえ知らない彼らは、そういう地獄が当たり前だと信じ込み、幾ら弾圧され、殺されても、社会改革を目指せば変えられるとは思わないのです、共産党が永久革命なんて言って居るからかもしれませんが。
 

日本経済の現状解析(私見)

 投稿者:ナポレオン・ソロメール  投稿日:2010年10月11日(月)20時06分20秒
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  ゼロ金利政策は、対欧米救済策と云う他は無い。

 対ドル、ユーロでの円高を進めて、欧州・米国の水準と日本の水準を並べないと、欧州、米国内の産業は全く立ち直れないのが明らかです、その水準とは、例えば1US$=120円ベースで平均時給7000円の世界です、日本の産業で労働原価56,000/日なら、25労働日で140万の月給と云う事に成ります、是は年収1680万円です、とてもじゃないがマトモな輸出競争力の有る生産品は望めないでしょう。

 しかし近く有りそうな、1US$=80円なら、時給は4,700円に激減する、是なら36,800円/日の25労働日で92万円、年収1,100万円です、更に、もし50円なら時給3000円を割り込みます、それなら75万円(年収900万円)です、平均水準でも是なら、日本人の平均月収x12に賞与を加えた実績ベースとさほど変わらない。

 つまり、労働原価比較でのみ考えれば、1US<50円でなければ、日本と同じ労働原価にはならない事に成りましょう。

 適正なレートとは、1US$=60~70円なのかもしれませんね、現在の円高も其処へ向かって収束して居る様に思います、勿論、一本上げや下げは不逞利得者を増やすダケで、欧米の救済の為の政策がシナの様な国に悪用される事に成りかねないから、何処かで「裏切りベクトル」で排除に向けられる恐れは十分ですが、そうなれば、流石に戦争を覚悟しなくてはならないでしょう。

 軍事的に欧米側に居る日本は、此の障壁を「試練」と受け止めて、克服する他に手立ては無いのです。

 円高に成れば株安に振れるのは当然、何故なら、是だけ円高に成れば、対ドル、対ユーロでの日本市場そのものの資産価値が円高に併せて上昇するからです、決して、日本経済が外需依存だからではありません、外需依存率は今や10%を切って居るのではなかろうか。

 この様に日本経済と欧米世界とは既に緊密にリンクして居ると考えなくてはなりません、彼らの不況や不遇は、身から出た錆そのものですが、日本は彼らのチョンボを支払ってやっても日本の総合的な利益面で考えれば、欧米サイドに留まるべきなのです、

 「欧米経済の救済」、現実にそれは実行されて居ます、1US$=120円台の頃に、1ℓ=120~130円だった筈、1US$=85円なら、1ℓ=85でなくてはならないのですが、何故か、この3カ月下がる気配はみじんも無い。

 是は、明らかにBPの救済に遣われているのでしょう、BPの救済は即ち、直截的には英国シニア層(年金生活者)の救済だし、米国テキサス州の年金者の救済でもある、何故なら、BPの筆頭大株主は英国とテキサス州の年金財団だからです。

 勿論、他の石油会社の利益にも貢献している筈です、ですから、文句を言う筈が無い。

 彼らは「石油価格の維持」を目的とすれば、裏で繋がって互助団体=価格カルテルを造って居る筈です、つまり、影のOPECが存在している云う事に成ります。

 簡単に云えば、BPの不祥事の罰金を払って居るのは日本の国民と云う事ですが、こういう事例は是までもありました、象徴的なのは湾岸戦争の時に拠出した1兆円(90億ドル)ですね、ですから是からも同じ事が十二分に有り得ます。

 しかしながら、十分な自力防衛力を有しない我が国は、ドゥしようも無い、現実を冷静に看れば、日本人は「金で平和を買おうとしている」のですから、しかも、相手の言い値でです、その代わり市場を解放してもらって、独り勝ちを許してもらって居るワケですがね。

日本は、この先、歴史的に最も困難な政治的な決断をしなくてはならないでしょう。

 其れは反シナか親米かと云ったモノではなく、日本自身が独立するか、対米従属のママかと云う判断です。

 前者なら、努々欧米を敵に回す事にならない様、欧米との友好・同盟を緊密にしつつ、拠り効果的な自力防衛力を培って行くべき、勿論、核武装もその選択肢の範疇に入れなければ成りません。

 もし、対米従属のママなら、是までとさほど変わりませんが、国内の反日集団を一掃する事は甚だ難しいでしょうし、何れ、米国から取引のネタに使われる恐れが有るでしょう、特に、ロシアと米国が事を構えそうになったら危ういですね。
 

ビデオを公開できない訳

 投稿者:ナポレオン・ソロメール  投稿日:2010年10月11日(月)18時37分9秒
返信・引用
   以下は、海保側が撮って居たと云う「ビデオ」の中身です、此のビデオの公開を躊躇うのは、如何にも売国民主党ならではと言えますね。
<引用開始>
海保船舶が横付け。海保職員が乗り込む。その後、中国船舶が突如離船。

取り残された海保職員が中国人船員に飛び蹴りされて中国船舶から海中に突き落とされる。海に落ちた海保職員を潰すように、中国船舶が進路変更。

海保職員が必死に泳いで逃げるのを執拗に銛で突き殺そうとする中国人船員。海保船舶が海保職員を救出するため停船し救助に乗り出す。

その後ろから中国漁船が溺れる海保職員に乗り上げ、海保職員が海の中に沈んで見えなくなる。その後、浮かび上がった海保職員は海保船舶に後部から担ぎ上げられる。

這い上がる海保職員めがけて数秒後に漁船が全速力で海保船舶の後部から衝突し、海保側の船体が大破。
<引用終わり>
 完全に殺人未遂ですね、これなら現行犯逮捕~拘留~裁判~控訴棄却~実刑確定迄1年もかからないでしょう。

 是で何の罪にも問わないと云うのなら、日本の行政は日本人の生命を護る事を完全に放棄して居ると言って宜しいでしょう、即国会解散、否、行政責任者を拘束の上、国民裁判にかけるべきです。

 日本国は日本国民を護る為にこそ存在すべきで、一部の企業の利益を護る為に、国民の利益や生命を危険にさらしてもよいと云う論理を許すべきではない。

 仙石は侵略行為を看過しろと言って居るのです。

 彼なら、戦前の通州事件の様に日本人が虐殺されてもそういうに違いありません、今回、そうなる可能性は在った、フジタの4人が処刑されて居れば、同じ事です。

 民主党政権が如何に日本人を護らない、護れない政権かと云う証拠の様なものです、海保職員って、治安系ではありますが、自衛隊の様な「兵士」ではなく、警察官と同じ立場の唯の公務員ですよ、「日本国内で、国内法に則って公務を執行したダケの事」であるがゆえに、漁船側は明らかに「不法侵入し、治安系公務員を殺害しようとした犯罪者」です、国際紛争ですら無い。

 是を罰せないのなら、日本国内で殺人を犯しても、取り締まれない、取り締まらないと云う事です、何時ぞやの長野の様に。

 長野では国民の治安系公務員に対する信頼を失墜させた、今度は、検察をそうしようと云う事でしょう、驚く事に検察のトップ自らが其れに同調して居るのは、長野の時と同じでしょう。

 上級公務員の裏切り行為が、下級公務員の生命を奪う事に成るのを我々国民が看過してもよいのかと云う事に成ります。

 是でも民主党政権を支持するのでしょうか、此処まで正体を露わにしているのに、全くの自浄作用が働かないのは、内部に居るかもしれない、自称「良識派」も、国会議員足る我が身可愛さに口を噤んでいるのではありませんか?

 まだ何かを彼らに期待できるとでもいうのでしょうか?

 小沢なら、こういう事態に、米軍や自衛隊を動かして毅然と対峙するとでも?

 国家国民の利益や生命を護るのが国会議員の第一義の責務と心得ますが、その範疇にはいる議員が果たして民主党に居るでしょうか、勿論自民党議員がすべてそうだとは、口が裂けても言えないと思いますが。
 

青山さんて結局…な人。

 投稿者:だらんさ  投稿日:2010年10月 8日(金)00時54分3秒
返信・引用
  青山さん、渋谷のデモを取り上げませんでしたね。
いつデモが行われるのかも発表されていたのに。
 

小沢は前世紀の遺物です。

 投稿者:ナポレオン・ソロメール  投稿日:2010年10月 7日(木)21時33分44秒
返信・引用
  >>政治家としての力不足を感じるのがあるのかもしれませんね
 政治家として力が不足・・、では一体、管理人さんはドゥ云う政治家を以て「力が有る」と認識されておいでなのか、知りたいですね。

 私が思うに、政治家とは基本は公に尽くす、奉公する事だと思って居ますが、その代表とする処に拠って、為すべき仕事が変って来るべきだと
思います。

 町議、市議以下の議員には其れ形の、県議には県議形の仕事が有る、其れは、地域を善くすると云う使命でしょう。

 その線で考えれば、国会議員なら国を思い、国の為に働く事を第一義にしなくてはならないと思います、その為には、国民に共感を持たれる国家観を持って居なくてはイケナイ筈です、自分の利益や、況や金儲けの為に政治を利用するなど以ての他です。

 然るに、私は小沢前幹事長には、定かな国家観を感じません、彼の掲げたスローガンは、「国民の生活が第一」と云う、目先の自分の利益重視を謳った政策のみ、其処には、国も、地域も、隣人も存在せず、ただ只管、自分の生活の安寧が有るのみ。究極の利己主義と言えるでしょう。

 国家足る条件とは、国力を維持する産業や経済の力も然り乍、先ず以て、自力単独防衛が出来る戦力を有している事が挙げられます、是は、侵略手段とか、戦争好きと云う次元ではありません、ややもすれば「奪い合い」が常識の国際の場で、相手に自分の意見をマトモに聞いて貰うには、相手が無視できない以上の戦力を有する事が必要です、武力は発言権の裏付けなのです。

 是を否定してきたから、此度の様な侵略が起こるのです、日本が毅然とした武力を有して居れば、侵略者に対して発砲できる法体制なら、端から竹島も、尖閣も、問題は起こって居ないでしょう。

 その2つの事件、更には北方四島問題も、九条体制が誘引した現実だと言えましょう、憲法九条は平和憲法だと云うが、簡単に云えば、日本国が日本国民を武力で護る事を放棄したという宣言でしかない、だから、危険を誘引する元凶でしかないと言えるのです。

 平和で豊かな、皆が救われる社会は、千古不易の人類の願い、希求でありましょう、多くの政治の理想であり、宗教の求める処でもあります、そして人類が果して居ない夢でもあります、亦、国家とは民衆を具体的に幸せにする為に考え出されたシステムだと思います。

 然るに、小沢の云う目先の幸せを得たら人類は幸せに成って来たでしょうか。


 答えは明らかにノーです。

 民主党にも功罪は有りますが、好かったと思うのは、この連中の非常識さや危険さを見せつけられる事で、多くの日本人が目覚めたと云う事です、就中、外国人参政権、人権擁護法案の提出、其れに国籍法の改悪、夫婦別姓~戸籍の廃止等の目論みは、一つでも可決すれば、日本を直ぐ様、解体の危機に曝される事に成るものですが、全て民主党が主動・推進して来たものです。

 管政権は唯のヤクザの集団にしか過ぎません、彼らは是迄、恫喝や、暴力を揮って、仲間を粛清し、政敵を滅ぼしてきた、彼らにポリシーが有るわけが無いのに、民主党を改革、理想派としか捉えられないのでは、一体何の為に上級の学校に行ったのか判らない、何の役にも立たないからです。
 

ここでは・・・

 投稿者:管理人  投稿日:2010年10月 7日(木)08時01分53秒
返信・引用 編集済
  私が統一版やここで紹介した記事は、全部一つ一つ別の人からの紹介記事なのです。

それで、興味深い記事や面白いと思ったのは貼り付けていました。

政治は興味を持つことから始まります。

ですから、いろいろな意見があっても良いと思っているのですが・・・

皆さんのご意見をお待ちしています。
 

Re: (無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2010年10月 7日(木)07時47分44秒
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  > No.15[元記事へ]

ナポレオン・ソロさんへのお返事です。

こんにちは。

貴重なご意見や情報ありがとうございます。

小沢さん待望論が出ている背景には、他の政治家にある意味魅力というか・・・・

政治家としての力不足を感じるのがあるのかもしれませんね。


私は個人的に小沢さんは好きではありませんが・・・

彼のこれからどうしていくのかに興味がありますし・・・

また、今回の尖閣諸島の件で・・・日本人が・・・若者がもっと政治に興味を持ってくれればと思います。
 

Re: 青山さん、間違ってますよ

 投稿者:管理人  投稿日:2010年10月 7日(木)07時35分19秒
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  > No.17[元記事へ]

だらんささんへのお返事です。

> 管理人さんは青山さんの信奉者なんですね。

そう言うわけではありません。

前にも書きましたが、青山さんも私がマスコミで関心がある1人です。

政治はパーフェクトに解説するのは難しいと前にも書きましたが・・・

テレビでは言えないこともありますし・・・

また、言ったことででレビから降ろされた解説者もいますしね。

基本的に私は、一つの方の情報に偏らないようにしています。

> 明らかに間違っていることも言っているのに、青山さん一筋って言うか、
> 青山さんの動画ばかり貼り付けて、そんなにこの人が言っていることを
> 信じてほしいのかな?

青山さんを貼り付けているのは、関東ではこの番組を見られない事と・・・

組み手さんやネットの友人にも青山さんの解説を興味深く見ている人がいるんですよ。

それから、青山さんのコメントが間違っているなら・・・どこが間違っているのかを論議するのも意味があると思います。

いろいろな意見があっても良いと思いますので・・
 

青山さん、間違ってますよ

 投稿者:だらんさ  投稿日:2010年10月 7日(木)01時57分49秒
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  管理人さんは青山さんの信奉者なんですね。
明らかに間違っていることも言っているのに、青山さん一筋って言うか、
青山さんの動画ばかり貼り付けて、そんなにこの人が言っていることを
信じてほしいのかな?
 

ニュース・アンカー

 投稿者:管理人  投稿日:2010年10月 6日(水)23時39分56秒
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