teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


(無題)

 投稿者:ねご。  投稿日:2009年10月 8日(木)01時06分14秒
  あたしに。
あたしの自由を謳う。
それは。
自分が。
自由になりたいから。
何デショ?
あたしのためなんて言わないでよ。
あたしのせいでしかないんだよ。
責任転嫁。
あたしを益々苦しめる材料。
あたしががんばれば満足。
ツラかろうとおかまいなし。
笑ってる笑顔が好きかい?
こんな騙しモノが。
みんな騙されるコトで満足していったんだ。
アナタだってきっとそうだって。
不信感を抱かない自信なんか失いよ。
努力とは響きがいいよね。
響きだけは。
その中にどれ程のエネルギーあると思ってんの?
がんばるコトは。
自分のためよりも。
周りのためにしかならないんだ。
最終的には。
怖い。
苦しい。
タスケテ。
だって。
そんなコト言われても困っちゃうだけなんデショ?
チカラになりたいと言うのなら。
あたしの傷と向き合い共に痛んでよ。
いつも上から見られるのはもうイヤなんだ。
もうウンザリだ。
アナタのは優しさとは違うモノ。
普通を共に努力してよ。
疲れた殻に閉じこもらないでよ。
ヒトリにしないでよ。
そんなアナタにかけるコトバなんかもう失った。
アイツらは。
時場所選ばず闇に引きずり込むタイミングを謀ってる。
だからあたしは。
24時間強くあらなきゃいけない。
負けないように。
飲まれないように。
捩じ伏せられないように。
怖いんだ。
怖くないわけないじゃないか。
だれも聞いてくれないじゃないか。
あたしはヒトリ強くなるしかないじゃないか。
 
 

(無題)

 投稿者:ねご。  投稿日:2009年 9月28日(月)03時25分55秒
  誰かお願い。
あたしを止めて。
もう。
自分では。
無理だ。





無理みたい。
 

(無題)

 投稿者:ねご。  投稿日:2009年 9月20日(日)22時03分57秒
  死ねって言われる方がどんなにマシだっただろう。  

(無題)

 投稿者:ねご。  投稿日:2009年 9月20日(日)21時20分41秒
  結局お前あいつとは付き合ってたんだろう。

あっちこっち連れられて付き合ってたようなもんじゃないか。





耳を疑った。
キモチ悪くなった。
ゾッとした。





そんなコトバを嘘や成り行きでも吐いた父親を、許せない。
 

(無題)

 投稿者:ねご。  投稿日:2009年 9月20日(日)21時00分3秒
  [コトが大きくなり過ぎた]
それ程の衝撃だった。

イコールにはならないの?





反省して後悔すべきなのはあたしだけなんだ。
 

(無題)

 投稿者:ねご。  投稿日:2009年 8月26日(水)04時11分51秒
  大好きなアナタを。
あたしの中に刺さり込ませて。
あたしは。
アナタの感触と匂いと。
アナタのすべてでいっぱいにするの。
他の誰も。
もう絶対に侵入させたりなんかしないように。
アナタで塞ぐあたしのカラダと。
そしてココロと。
あたしを守ってくれると言った。
アナタのコトバが本当に大好きで。
本当に愛してる。
不安定な時間もたくさんあるけど。
忘れないくらいにアナタを残してね。
 

(無題)

 投稿者:ねご。  投稿日:2009年 8月25日(火)05時15分40秒
  次の日に。
夢の続きを見た。



明け方に。
お気に入りのワンピースはボロボロで。
靴も履かずに当てもなくフラフラと歩いていたんだ。



それが。
ねぇ。
あの後の結果だったってコトなのかな。

あたしは。
ねぇ。
・・・何をされてしまったの?
 

(無題)

 投稿者:ねご。  投稿日:2009年 8月25日(火)05時09分47秒
  夢を見た。
とても怖過ぎる夢。



最初の会社の社長が亡くなって。
もう関係もないのに何故か通夜にも葬式にも出たあたし。
そこまでは。
怖いというより普通にモノ悲しく。

葬儀を終えたその辺りか。

見てはいけない顔を見た。
気がした。

必死で言い聞かせて。
アレは違う。
きっと違う。

顔色が変わったあたしに連れらしきヒトが問う。

「どうしたの?」

掻き消すように答える。

「知った顔を、見た、気が・・・でも、違うよ」

思い込みたかったのに。
でもそれは間違いじゃなく。
その顔はあたしを見るなりニヤリと笑った。

その瞬間。
あたしは気を失ったようで。
さらにその記憶も失くしていた。

気がつけば。
其処は何かの乗り物の中。
数人が乗っていてボソボソと会話をしている。

「社長の本当の死因って何だったの?」

誰もが知らないと言う。

「追突事故って聞いたけど」

確かにあたしもそう聞いてきたのだが違うのか?

「じゃぁ誰もこの中で知ってるヤツいないんだ?」

そういうコトになるらしい。

でも待って。
そんなコトより何か違和感を感じる。
此処は何処で。
このヒトたちは・・・誰?

「キミさっき知り合い見たとかで倒れたよね」

不意に問われたコトに全然反応もなく。
あたしは何ともなしに答えた。

「何の話ですか?」

倒れた?
誰を見て?
わからない。
思い出せない。

「よくわかんないです」

さらにそう答えると横に座っていた男が言った。

「へぇ・・・わかんないんだ」

イヤなカンジの声だった。
二度と聞きたくない声。
すぐ耳の側で。

振り返りたくない。
カラダが竦む。
信じたくはない。
でも何となくわかる。
だから。
振り返りたくなかったのに。

あたしは・・・振り返ってしまった。

あのニヤリ顔。
すぐ横で。
背筋が凍る。
声を失い。
カラダはガクガクと震えた。

「知らないんだぁ・・・へぇ」

もう見ていられないと顔を伏せてカラダに埋める。
カラダの震えは治まらない。

「なぁに・・・可愛い服なんか着ちゃって」

オレ好みだなんてイヤな笑い方をしながら。
ヤツが立ち上がって近づいてくる。
フリルの多めのワンピースのあたしの服。
そのフリルを撫でながらニヤニヤと笑う。
・・・逃げたい、此処から。
早く。
早くしなければ!!

「車・・・降ろしてください・・・」

声を震わせながらも勇気を出したコトバ。
此処で降りても家までは遠い。
でもヤツと同じ空間に居るよりはマシだ。

「降りちゃうの?家まで送ってやんのに」

ウソだ。
仮に家まで送ってくれたとして・・・その後どうなる?
怖い。
考えたくない。
とにかく逃げなきゃ!!

「降ろしてください!!」

ふぅんと意味ありげに笑ってヤツは言った。

「別にいいけどね」

降りた途端。
あたしはガクガクなカラダでも全力で走り出した。
ただ逃げたい一心で目指す場所もわからず。
そして後ろから声が聞こえた。

「なぁに?鬼ごっこ?楽しそうじゃん!」

その瞬間。
追いかけてくる複数の足音。
それがあたしのココロごと追い詰める。
恐怖でアタマが真っ白になるのに。
走る足は絶対に止められない。
だいいち数が多過ぎる。
怖さは倍増。
でも逃げられるのだろうかと考えれば怖くなるだけ。

逃げても逃げても先回りされては取り押さえられる。
振り払ってまた逃げて。
繰り返し。
あたしを捕まえるヤツらは邪気を込めて楽しそうに。
あたしを乱雑に扱い弄ぶ。

あたしが逃げ切れる可能性は薄い。
でも捕まりたくなんかない。
声にならない声で叫びながら必死に逃げ足を早めても。
そんなモノは適わずに。
逃げ道さえも見失いかけた。

ただそれでも。
あたしは出ない声で叫ぶ。









その叫びは息切れと唸りとなり現実世界に戻された。
助けてくれたのはたざだったから。
あたしはその時のたざの顔を忘れたくなかった。

夢から引きずり出されなかったら。
あの中のあたしは。
どんな酷いことをされていたんだろうと思うと。
今でも怖くてたまらない。
 

(無題)

 投稿者:ねご。  投稿日:2009年 8月 7日(金)00時24分8秒
  3時になったら
かくれんぼをしよう
みんなとなら
こわくない
 

(無題)

 投稿者:ねご。  投稿日:2009年 7月20日(月)02時39分6秒
  あの時と同じ。
何にも言われずに。
捨てられた。
目も合わさずに。
捨てられた。
あの時と。
同じ。
 

レンタル掲示板
/36