|
|
maronさん
私も一人っ子です。maronさんがおっしゃること、凄くよく分かります。でもまあ、兄弟も色々だし…と、自分を励ましています(笑)。maronさんのご両親はお若いから、まだまだお元気だと思うけれど、何か心配事があったら、何でもここで話してくださいね。相談にのるしか出来ないけれど、博識で経験豊かな方が多いから、きっと良いアドバイスをくれる筈。時に、客観的なアドバイスが役に立つこともあるし。私も、ババちゃんが倒れた時、ここの方々にどれほど支えて頂いたか…。その節は本当にありがとうございました。
そして、パリ!すご〜い。旅行計画を読んで溜息が出てしまいました。小さい頃からの憧れの地なのに、行ったことがないんです。パリまでだと直行でも、相当かかるんじゃないですか?LAまで約11時間のフライトだから、もっともっと掛かるんでしょうね。今では、もう耐えられなさそう。
それに、いつもmaronさんの行動力には感心させられるけれど、一人でパリ行きには、もう尊敬です。でも、一人だからこそ、ラリック杯に行けるっていうメリットがあるのよね。故国でのジュベールが見られるのね。また溜息が出ます…。
もう、今からmaronさんのフランス旅行記が楽しみでなりません!!
それに、ラリック杯はベルシーで行われるんですね。ベルシーは行ったこともないくせに、思い出の地です。バレーボールの世界選手権で、アメリカ男子が優勝したところで、試合を見ていたし、知らないところとは思えません。送迎のことまできちんと考えられているのも、しっかりしている!
でも、気になったのが
>18:30〜の女子フリー
なんですよね。ということは、終わるのは随分遅いですよね。だとすると、たとえホテルが近くだったとしても(体育館の隣なら良いかもしれないけれど)夜道を一人歩きすることになりますよね。繁華街の大通りを行くようならまだ良いかもしれないけれど、それでもやっぱり不安ですよね。可能であれば、喩え近くても、チップをはずむ覚悟で帰りも迎えを頼んだ方が良いかもしれませんね。
>会場の入口、自分の座席に自力で辿り付けるかどうかも不安。
そうですね。良くわかります。私も、ソウルの体育館でオリンピックを見たけれど、大抵ああいうところは、数字やアルファベット表示でわかりやすくしてあると思いますよ。
語学については…、フランス語は難しい!勿論、最低限のことは覚えていった方が良いと思います。
まあ、私だったら、エクスキューゼモアとシルブプレとメルシーボクーの3点セットでひたすら攻めるかもしれません(爆)。
英語も結構通じるのではないかしら。
会話ブックなんかで、カタカナ表記がついていますが、現実問題あれをそのまま読んでみたところで、なかなか通じるものではありません…。特にフランス語は発音が難しいから。席を知りたかったら、チケットの席番を見せるとかそういう方法が良いかもしれませんね。
これも私の体験ですが、ソウルの決勝戦をバスの時間の関係で最後まで見られないかもしれないと添乗員さんに言われ、そんなの耐えられない私は、その時は後でタクシーで空港に行くからということにして別行動の許可を得たんですね。だって、心から愛するチームがオリンピックで金メダルを獲るシーンを見るためにはるばる来たのに、そこを見られないで行けますか?でも、勿論ハングル語はわからないので、通訳さんに「空港に行ってください」という意味のハングル語を紙に書いて貰って、運転手さんに見せられるようにしたのです。結局、試合は早く終わってバスで行けたから問題はなかったんですが。
ツアーなら、添乗員さん、もしくは同行の通訳さんに、一人で行動する時に必要な会話を紙に書いて貰って持っていると良いかと思います。「何々ホテルに行ってください」とか、その他色々。こういう紙を持っているだけでも、安心感が違いますよ。
老婆心で色々言ってうるさかったかもしれませんね。でも、楽しんで来て下さい。何だか、私までワクワクしてきてしまいます♪
|
|