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ツバメ初見

 投稿者:水田國康  投稿日:2017年 3月24日(金)09時26分24秒
返信・引用 編集済
  昨日13:45に前の電線に1羽とまっていました。この個体は14:05に南に向かって飛び立ち、しばらく旋回していました。その後、今朝も、近くの団地の端、太田川を見渡せるとこまで4回出かけましたが、姿を見かけません。定着個体と思てたんですが、移動個体やったのでしょうか。
しかし、これから、モンシロチョウも、次々と見られるようになるでしょう。
 
 

モンシロチョウ初見

 投稿者:水田國康  投稿日:2017年 3月22日(水)09時01分22秒
返信・引用
  一昨日3月20日9:17、ぼく宅の畑で、♂初見。昨日は8:30に糠雨の中、満里が畑へ生ごみをほかしに行った時、1匹飛び出したそうです。同じ個体かもしれません。
今日は良い天気、何匹か飛ぶでしょう。ツバメも出現するでしょうか。
 

ジョウビタキぐぜり

 投稿者:水田國康  投稿日:2017年 3月19日(日)13時53分47秒
返信・引用
  このところウロウロ・キョロキョロしてるのですが、ツバメ・モンシロチョウは未見です。
しかし、今朝9:10に団地土手下でジョウビタキがぐぜりしてました。満里呼びに行ってる2・3分の間に姿消しましたけど。これから日本海を越えて帰省する旅を控えているのですが、ぼくには、“春や、春や、うれちい、うれちい”のように、ぼくら(ぼく)の気持ちを反映してるように聞こえます。前に言いましたが、ぼく、中国で聴いた囀りより、ぐぜりのほうが好きです。
昨日、広島虫の会総会の際に、会員の誰かが“ジョウビタキのグゼリ、大好きや”と言うてはりました。
 

Re:蓬餅

 投稿者:水田國康  投稿日:2017年 3月11日(土)08時41分5秒
返信・引用
  先日の蓬餅などの写真、良くないということですので、あらためて写真貼り付けます。  

悲しき熱帯

 投稿者:水田國康  投稿日:2017年 3月 9日(木)09時36分7秒
返信・引用
  この間から、この掲示板に本‘悲しき熱帯’の広告が再々載ります。ぼく、初めの訳?‘悲しき南回帰線’そして‘悲しき熱帯’も読んだつもりです。西洋人が入ったことがないと思ってた所にも宣教師がちゃんと来ていたのですね。ぼく、川喜田二郎さんの旅行記で、初めてきた日本人やと思ってた奥地に、すでに河口慧海の足跡があったので驚いたとの記事を思い出し、中味は違うかもしれませんが、両者とも宗教人!と、読んだように覚えています。それはそうと、レヴィ・ストロースてフランス人やのに、Gパンの元祖の直系なんやろか・・。
‘楽しき熱帯’ちゅう本もあります。いちびって、上の本のタイトルをもじっているのでしょう。アマゾンにおける昆虫採集記です。旅費などの経費出して貰て、趣味の昆虫採集楽しんで、その採集記を雑誌に連載して、それで本にまとめて、また儲ける。“タレントてええなあ”、とちょっと羨ましく思いました。ただし、彼の新訳‘ファブル昆虫記’の昆虫についての解説・注意書きは宜しい、と思います。
 

Re:ガルガンチュアとパンタグリュエル

 投稿者:水田國康  投稿日:2017年 3月 8日(水)15時29分32秒
返信・引用
  この間からぼくとこのパソコン・メールに、アマゾンからの本の宣伝がよくはいりました。その本が‘ガルガンチュアとパンタグリュエル’やったのです。偶然とは思えない、ひょっとしてアマゾン、この掲示板のぼくの投稿見てはったんかな・・。それはそうと、それで知ったのですが、渡辺訳は現在、岩波文庫に入っているのですね。それから、誰かの新訳がちくま文庫にあるそうですね。
じつは、ぼくこの間から探しているのですが、ぼくとこの‘ガルガンチュアとパンタグリュエル’が見つかりません。書庫の奥のほうにあるようです。それよりも、‘ガルガンチュアとパンタグリュエル’について書かれた本2冊も探していたのです。今日、その1冊が出てきました。‘大江健三郎著 日本現代のユマニスト渡辺一夫を読む 岩波書店1984’です。まだ見つからないもう1冊は‘ミハイル・バフチン著 フランソワ・ラブレーの作品と中世のルネッサンスの民衆文化 翻訳・せりか書房’です。両方ともぼく購入当時、大いにおもしろく読んだことだけを覚えているのです。あらためて、大江さんの本から読み直してみようと思っているところです。知ってはると思いますが、大江さんは渡辺先生につきたいから東大へ行かれたのです。
前にNHKで、バフチンのTVがありました。モスコウの大学院生が、昔にこのような業績をあげられたバフチンが現在でも存命(スターリンによって流刑されていた・・)と知って大感激し、お葬式の際に涙流して棺を担いでいた場面があったような・・。
 

蓬餅

 投稿者:水田國康  投稿日:2017年 3月 3日(金)09時52分21秒
返信・引用 編集済
  3月なので草餅をつくりました。蓬採りはぼくの分担で、家のだけでは足らないので、河原まで出かけました。餡子は、生協の缶詰はぜんざい・汁粉用なのかめちゃくちゃ甘いですし、広島駅の回転焼のでもまだ甘いということで、満里は家で小豆を炊いてつくりました。
写真の左側は満里がつくるホットケーキで、2人とも在宅の時の昼ご飯として、時々製作されます。
 

渡りヒヨドリ

 投稿者:水田國康  投稿日:2017年 3月 1日(水)12時46分24秒
返信・引用
  ヒヨドリ、北海道から津軽海峡の秋の大群の移動は有名ですが、ぼくらの所でも何年ぶりかの割合で(それでも多い年には3回。記録残すようにしてます)、1月~5月に十数羽~数十羽の小群の渡りが見られます。ただ飛行通過して行くだけをみかけることもありますので、実際の頻度はぼくの見かけよりも多いと思われます。
時に数日間滞在することがありますが、この際の悪戯が目立ちます。畑の作物やクロガネモチ・ピラカンサ・キンカンなどの庭木の実も食い荒すのです。ぼくとこのキャベツ・ブロッコリ・水菜など丸坊主にされたこと2回あります(この掲示板でも報告したことあると記憶してます)。
じつは、今回は2月13日10時頃、ぎゃーぎゃー騒がしいので出てみると、50羽あまり(45羽まで勘定)が畑に来て、ケール・キャベツ・水菜に群がっていました。大勢なので食卓につくことができない個体はやけになって?!隣のソラマメの葉っぱをむしり取っていました。ぼく上着を振り回して追い払いました。50羽くらいやったら10数分間で食べ尽してしまうので、この群がまたやって来ることを心配していたのですが、今のところ見かけません。もう渡って行ったのでしょう・・。
 

水木しげるさんの言葉

 投稿者:水田國康  投稿日:2017年 2月25日(土)07時51分10秒
返信・引用
  昨日19:30-20:00のNHKテレビ、フェイス‘水木しげる未公開日記’,視やはったですか。忙しくなられた1960年代以降の日記です。大儲けしたからこそ言えるのかもしれませんが、
“独自の生き方をしていい みんなが競争しているのに ノンキにかまえる平気な心構え 自分でやるという決意”という言葉(添付写真)、気にいりました。水木さんの言葉で、ぼく前から好きなのは、“好きなことをやりなさい”・“小さなことでも楽しむ”です。
じゃりン子チエの小鉄の科白に,“物事とゆうもんはだいたいそうよ 楽しくやるとゆうのが基本で それを命がけとか 生活のためとか・・”も好きな言葉です。
家族を養うために、生きるために、・・、歯をくいしばって額に汗して働くに敬意を表するのは当然ですけれども、できれば上記のようにやりたいと言うのがぼくのあこがれ・望みです。
 

ウグイス初聞

 投稿者:水田國康  投稿日:2017年 2月20日(月)20時33分6秒
返信・引用
  今日9:45と9:48に、庭でウグイスが“ほけきょ・ほけきょ”と2声ずつ鳴きました。同じ個体でしょう。まだ完全ではありませんが、囀りとみなされます。
毎年の初聞日はぼく宅から聞こえた鳴き声ですが、聞き落としはないとの自信はあります。昨年までの16年間の平均値±標準偏差は3月4.2日±11.2日で、年による変異は大きいです。早い年で2月14日、遅い年で3月28日でした。
 

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