• [0]
  • 日本の独立

  • 投稿者:miyakowasure
  • 投稿日:2010年11月14日(日)19時18分49秒
 
短縮URL:http://bit.ly/dokuritu

脱米救国・対米自尊バナー
愛する祖国日本、そして主権者国民の皆様へ
今、祖国は永久的にだめりかの植民地にならんとしています。
だめりかの用意周到な日本支配の結果として、
国民の敬愛する小沢一郎先生、植草一秀先生、鈴木宗雄先生、
日本国民にとり大切な方々が次々に冤罪に貶められています。

6.2クーデターにより、民主党缶政権は恥ずかしいほどのアメリカ隷従、主権者国民無視~小沢一郎先生を代表とする主権者国民の弾圧をあらわにしてきています。
状況は厳しく道のりは平坦ではありません。

しかし、決して負けないで、祖国日本の独立に立ち上がりましょう。

平成22年11月28日に行われる沖縄知事選挙は日本独立の口火を
きることが出来るかどうかの戦いです。

ネットとリアルの力を結集して、沖縄知事選挙を必ず勝利に導きましょう。

イハ洋一さんと新しい沖縄をつくりましょう。
日本発、沖縄発、主権者国民と日本および世界の悪徳ペンタゴンとの
戦いの歴史の第一歩として歴史の残る戦いにしよう。

政治は主権者国民のためにある。
政治は生活が第一であるべきである。
21世紀の主権者国民レジスタンスの戦いは、世界のすべての国の独立
自立そして共生を基本とする。

世界のどの国も独立して、どの国の支配も受けない。
世界のすべての人は自由で平等である必要がある。

日本国民の共生、日本と世界の国々との共生、そして自然との共生、
人間を自然の一部と考える東洋的な思想にもとずく生き方、
これは小沢一郎先生がしばしば、語られていることである

2009年8月30日の日本無血革命を原点とする、日本の独立を勇気をもって
推し進めていこう。。


イハ洋一さんに献金をしよう。

主権者国民の日本独立への決意を献金に変えて沖縄へ愛を送ろう。

http://ihayoichi.jp/rakuten.html



Photo


投稿数上限に達したので書き込みできません

  • [10]
  • 集団ストーカーされています。

  • 投稿者:層化の仏敵
  • 投稿日:2013年 8月23日(金)22時00分11秒
 
宗教法人Sから集団ストーカー嫌がらせ犯罪行為執拗な咳払いされています。
検索してみたのですが、幹部は全員在日で信者もかなりの割合が在日のようです。
パトカーや救急車にもストーカーされる。山奥でもパトカーやヘリがやってくる。
うちの猫は死体で発見されました。車は何度も凹まされ、傷つけられます。
車を変えても、駐車場を変えてもやられます。
議会やマスコミどころでなく、一般人への言論弾圧や監視が行なわれています。

  • [9]
  • 国内だけでなく国外でも選挙をかく乱

  • 投稿者:ねこ
  • 投稿日:2013年 5月 5日(日)10時03分13秒
 
国内だけでなく国外でも選挙をかく乱
http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/02/p009.html#page100
日本の選挙は、「選挙管理委員会」がインチキ組織だから、
デタラメだろう。
だが、実は、日本は、世界中の選挙を裏でメチャメチャにしている。
日米の歴史は「ウソ」だらけ。
(仮説を含む)

( http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/01/p007.html )

  • [8]
  • 投稿についてのお願い。

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2013年 1月12日(土)10時50分39秒
 
.

◎表題は60文字以内。
◎投稿者名は15文字以内。
◎本文は200文字以上。※
※なお、リンクURLですが、キャッシュの長大なURLをそのままコピペで貼りつける事は認めません。キャッシュの場合は「このURLです」のように書き、それにHTMLのハイパーリンクをはるやり方で案内して下さい。(←この部分を追加したきっかけは以下→http://6719.teacup.com/syukensya/bbs/693

なお、ブログエントリーの紹介は以下のスタイルでお願いします。

1、ブログエントリーの表題
2、ブログエントリーの固定URL(単なるブログのURLはダメ、元エントリーを確認出来なくなります)

3、本文


以上の順番でお願いします。特に第三者が他人のブログを紹介する場合は気をつけて下さい。阿修羅で一部悪質投稿者がやっている、まるでその匿名投稿者が自分で書いた投稿と錯覚させるような、URL紹介なし、長い本文があって、そのあとやっと末尾でURL紹介する様なやり方は認めません。ブログ主に対して失礼です。「元ブログを見て下さい」くらいの気持ちでお願いします。

管理人さん、赤かぶのデタラメ投稿をいつまで放置するのですか。
http://www.asyura2.com/10/kanri19/msg/534.html
投稿者 SOBA 日時 2011 年 1 月 29 日 21:58:29: LVbi13XrOLj/s

いやはや、阿修羅での紹介投稿のハチャメチャぶりが凄いことになっています。
http://www.asyura2.com/10/idletalk39/msg/180.html
投稿者 SOBA 日時 2011 年 1 月 25 日 21:39:56: LVbi13XrOLj/s

  • [6]
  • 祝! 一周年・愛そして生きる主権者は私たちBBS・2010年12月8日

  • 投稿者:miyakowasure
  • 投稿日:2010年12月 9日(木)01時02分3秒
 
祝 愛そして生きる主権者は私たちBBS一周年!
管理人蕎麦さん、愛そして生きる主権者は私たちBBS(2009年12月8日立ち上げ)
(立ち上げ一周年 おめでとうございます。

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平成海援隊だったかTokyo Callingだったか、記憶がはっきりしないんですが
小沢一郎応援隠れTシャツ【 こんなのどうかな小沢一郎応援隠れTシャツ 】
の 蕎麦さんの投稿がとても懐かしいです。
あの時Tシャツをゲットした3人のうちの一人でした。
思えば、今はもう誰に隠れることなく大声で【 小沢! 小沢! 】とコールできるんです。

2009年3月3日から耐えに耐えて来た小沢一郎先生!
何かが起きそうな状況になってきました。

何が起きようとも主権者国民は小沢一郎先生と共に2009年8月30日の
あの日の主権者国民無血革命を完成しなくてはならない。

アメリカ軍産共同体、巨大石油企業、世界と日本の悪徳ペンタゴンと
主権者国民の死闘が始まる。

ウイキリークスのジュリアン・アサンジ氏の豪紙への投稿より明らかに
なりつつある アメリカ軍産共同体、巨大石油企業の世界破壊の数々.。

日本の主権者国民と アメリカ軍事基地帝国に支配される国々の
主権者国民の連帯が必要であることを教えてくれる。


ウイキリークスのジュリアン・アサンジ氏の投稿より引用→
1958年、アデレードの「The News」編集長兼オーナーだった若き日のルパード・マードックはこう書いた

「秘密と真実を競わせたら真実が常に勝つ。それは避けようがない」

appbank さんのついーとからです。このついーとから

サイトに飛んで日本語訳もお借りして全文引用です。
ジュリアン・アサンジ氏が豪紙に寄稿「使者を撃つな」
:Don't shoot... http://bt.io/GQbk (via @backtype) 約3時間前 webから
あなたと11人がリツイート (2010/12/08)

http://www.theaustralian.com.au/in-depth/wikileaks/dont-shoot-messenger-for-revealing-uncomfortable-truths/story-fn775xjq-1225967241332

Julian Assange, December 8, 2010, The Australian

引用開始 →

1958年、アデレードの「The News」編集長兼オーナーだった若き日のルパード・マードックは、こう書いた。「秘密と真実を競わせたら真実が常に勝つ。それは避けようがない」

彼の論考はおそらく、父キース・マードックの暴露報道を受けてのものだったろう。彼はガリポリの海岸で無能な英国司令官らのせいで豪州志願兵の命が無為に犠牲になった事実を報じた。英国は彼の口を封じようとしたが、それで黙るキース・マードックではなかった。彼の努力はやがて功を奏し、壊滅的被害を出したガリポリの戦いは終わった。 あれから1世紀近く経った今、WikiLeaksも恐怖にもめげず果敢に、公表すべき事実を公開している。 僕はクイーンズランドの田舎町に育った。そこではみんな自分の思うことを明け透けに喋っていた。大きな政府は信用しない、用心して見張らないと腐敗するかもしれないから―そんな土地柄だった。実際、フィッツジェラルド審問前のクイーンズランドは政府が腐敗まみれの暗黒の時代だった。政治家が真実を伝えるべきメディアに報道規制をかけるとどうなるか。それを示す何よりの証拠だ。 こうしたことは僕の体の中にずっと残っている。WikiLeaksはこうした価値を軸に据え、その周辺に創成された。インターネット技術を全く新しいやり方で活用しながら真実を報じる―この発想は僕がオーストラリアで授かったものだ。 WikiLeaksがあみ出したのは、「科学的ジャーナリズム」という全く新しいタイプのジャーナリズムである。我々が他の報道機関と一緒に働くのは、人々にニュースを伝えるためもあるけど、報じる内容が事実に間違いないんだよ、と証明するためでもある。科学的ジャーナリズムにおいては、ニュース記事を読むと、その記事のベースとなる元の文書までクリックして見ることができる。こうすれば読み手は自分の目でニュース判断ができる。この記事は本当だろうか? 記者は正確に伝えたのか? と。 民主主義社会には強いメディアが不可欠だ。WikiLeaksはその一翼を担う。政府を正直な状態にキープするお手伝いをするメディアのね。WikiLeaksはこれまでにもイラク、アフガン戦争に関する厳然たる真実を白日の元に晒し、企業の不正をスクープしてきた。 僕を反戦主義者と呼ぶ人もいる。念のため断っておくが、それは違う。国には戦争にいかなければならない時もある。正義のための戦争もある。だが、こうした戦争について政府が国民に嘘をつき、戦線に国民の命と税を出すよう嘘の上塗りを迫るほど間違ったことはない。戦争が正当化できるものなら、そのまま真実を述べればいい。支持するかどうかは国民が決めることだ。 アフガン、イラク戦争のログ、米国大使館の公電など、これまでWikiLeaksが報じたものを記事で読んだみなさんは、よく考えてみて欲しい。こうした事柄を全マスコミが自由に報じることができる、これがどんなに重要なことか。 アメリカ大使館の公電を報じたのはWikiLeaksだけではない。英ガーディアン、米ニューヨーク・タイムズ、西エル・パイス、独シュピーゲルも問題箇所を削除した同じ公電を流している。 それなのに米国政府とその信奉者から、こうしたグループを総括した母体として、最も凶悪な糾弾に晒されているのはWikiLeaksだけだ。僕は米国民ではなく、オーストラリア人であるにも関わらず、国家への反逆者と非難された。アメリカの国内には米特殊部隊が僕を「追い出せ」ばいいんだ、と本気で訴える人も大勢いる。サラ・ペイリンは僕を「オサマ・ビン・ラディンみたいに追い詰めて逮捕すべきだ」と言っているし、米上院には共和党から僕を「国境を超えた脅威」と宣言してしかるべき処分を行うよう法案が出ている。カナダ首相官邸の顧問はTVの全国放送で僕を暗殺すべきだ、と訴えた。あるアメリカ人ブロガーは、ここオーストラリアにいる僕の20歳になる息子を、誘拐して傷めつけてやれ、と言う始末だ。それも僕をおびき寄せるという、たったそれだけの理由で。 オーストラリア国民にとって不名誉なことに、ジュリア・ジラード首相と政府はこういう感情に臆面もなく迎合している。僕のオーストラリア国籍のパスポートを使用停止にし、WikiLeaksの支援者をスパイしたり嫌がらせしたりと、オーストラリア政府の権力がアメリカ政府に全くいいように使われている。オーストラリアの検事総長は米国の捜査に全面協力しており、国民を陥れ、彼らの身柄を米国に送るよう指示を下した模様だ。 豪ジラード首相も米ヒラリー・クリントン国務長官も、他の報道機関のことは一言も非難していない。何故ならガーディアン、ニューヨーク・タイムズ、シュピーゲルは古くからある大手で、WikiLeaksはまだ若く、小さいからだ。 僕らはアンダードッグ(勝ち目のない犬)なのだ。ジラード政権はこのメッセンジャーを撃ち落とそうと躍起だ。真実が暴かれると困るから。同政権自身の外交・政治取引きを含めて。 僕とWikiLeaksスタッフに対する暴力の脅迫は公然と何度もなされてきたが、オーストラリア政府はただの一度でも対策らしきこと、やってくれただろうか?  あのオーストラリア首相なら国民を守ってくれると思ってる人もいるかもしれない。が、彼らは全く法的裏付けもないまま、僕らの活動を違法行為と糾弾するばかりだ。首相、検事総長たるもの、超然と尊厳をもって自らの任務を遂行するのが仕事ではないか。それがこのふたりは保身だけである。言っておくが、これで保身になると思ったら大間違いだ。 WikiLeaksが米国政府機関の不正事実を公開するたびに、オーストラリアの政治家は国防省の音頭に合わせて「おまえは人命を危険に晒している!国の安全を!兵士を危険に晒すのか!」(これもおそらく間違い)の大合唱。そう言う端から、WikiLeaksが公開することなんて重要でもなんでもない、と言う。どっちも正しいなんてことあり得ないだろ。どっちなのだ? 実はどっちでもない。WikiLeaksは出版歴4年。この間、政府のことは抜本から変えてきたが、人の目が届く範囲で、危害を受けた個人はひとりも出していない。ところが米国は(オーストラリア政府も共謀だ)、この数ヶ月だけでも何千人という人々に危害を加えている。 米議会に提出した書簡の中でロバート・ゲーツ米国防長官は、アフガン戦争の記録公開でも機密に関わる諜報ソースやメソッドはひとつも表に出なかったと認めている。国防省は、WikiLeaksの報道が元でアフガニスタンで誰かに危害が加わったことを示す証拠ないと述べた。在カブールのNATOも、護衛が要る人はひとりも見つからなかったとCNNに話している。オーストラリア防衛庁も同じことを話している。我々がこれまで公開した何かが元でオーストラリアの兵士やソースに危害が加わった事例は、ひとつもないのだ。 でもかといって我々の公開する内容が重要でもなんでもない、というのは当たらない。米外交の公電でも驚くべき事実がいくつか明らかになった。 ? 米国は国連職員および人権保護団体職員の生体素材と個人情報(DNA、指紋、虹彩スキャン、クレジットカード情報、ネットのパスワード、ID写真など含む生体素材と情報)を盗むよう自国の外交官に指示していた。これは国際法違反に当たる。オーストラリアの国連外交官も狙われていた可能性がある。 ? サウジアラビアのアブダラー王は、米国にイランを攻撃するよう求めていた。 ? ヨルダンとバーレーンの政府高官は手段を厭わず、イラン核開発プログラムを阻止したいと考えている。 ? 英国のイラク戦争に関する審問は「米国の国益」を守るため修正された。 ? スウェーデンはNATOの極秘加盟国である。米国との諜報活動共有については国会も知らされていない。 ? 米国はガンタナモベイ収容所の人々を受け入れてもらうため強硬手段をとっている。バラク・オバマはスロベニアが収監者を受け入れる場合のみをスロベニア大統領との首脳会談に応じてもいいと条件を出した。豪州近隣のキリバティ共和国には抑留者受け入れと引換えに何百万ドルという金額を提示した。 ペンタゴン文書裁判で米最高裁は「政府の欺瞞を効率良く暴露できるのは自由かつ規制のない報道機関のみである」という歴史的判決を下した。現在WikiLeaksを取り巻く嵐を見るにつけ、真実を暴く全報道機関の権利を保護する必要性を改めて強く感じる。 日本語訳引用終わり 本稿寄稿者Julian Assange氏はWikiLeaks編集長。 December 7, 2010 ジュリアン・アサンジ氏が豪紙に寄稿「使者を撃つな」 :Don't shoot messenger for revealing uncomfortable truths IN 1958 a young Rupert Murdoch, then owner and editor of Adelaide's The News, wrote: "In the race between secrecy and truth, it seems inevitable that truth will always win." His observation perhaps reflected his father Keith Murdoch's expose that Australian troops were being needlessly sacrificed by incompetent British commanders on the shores of Gallipoli. The British tried to shut him up but Keith Murdoch would not be silenced and his efforts led to the termination of the disastrous Gallipoli campaign. Nearly a century later, WikiLeaks is also fearlessly publishing facts that need to be made public. I grew up in a Queensland country town where people spoke their minds bluntly. They distrusted big government as something that could be corrupted if not watched carefully. The dark days of corruption in the Queensland government before the Fitzgerald inquiry are testimony to what happens when the politicians gag the media from reporting the truth. These things have stayed with me. WikiLeaks was created around these core values. The idea, conceived in Australia, was to use internet technologies in new ways to report the truth. WikiLeaks coined a new type of journalism: scientific journalism. We work with other media outlets to bring people the news, but also to prove it is true. Scientific journalism allows you to read a news story, then to click online to see the original document it is based on. That way you can judge for yourself: Is the story true? Did the journalist report it accurately? Democratic societies need a strong media and WikiLeaks is part of that media. The media helps keep government honest. WikiLeaks has revealed some hard truths about the Iraq and Afghan wars, and broken stories about corporate corruption. People have said I am anti-war: for the record, I am not. Sometimes nations need to go to war, and there are just wars. But there is nothing more wrong than a government lying to its people about those wars, then asking these same citizens to put their lives and their taxes on the line for those lies. If a war is justified, then tell the truth and the people will decide whether to support it. If you have read any of the Afghan or Iraq war logs, any of the US embassy cables or any of the stories about the things WikiLeaks has reported, consider how important it is for all media to be able to report these things freely. WikiLeaks is not the only publisher of the US embassy cables. Other media outlets, including Britain's The Guardian, The New York Times, El Pais in Spain and Der Spiegel in Germany have published the same redacted cables. Yet it is WikiLeaks, as the co-ordinator of these other groups, that has copped the most vicious attacks and accusations from the US government and its acolytes. I have been accused of treason, even though I am an Australian, not a US, citizen. There have been dozens of serious calls in the US for me to be "taken out" by US special forces. Sarah Palin says I should be "hunted down like Osama bin Laden", a Republican bill sits before the US Senate seeking to have me declared a "transnational threat" and disposed of accordingly. An adviser to the Canadian Prime Minister's office has called on national television for me to be assassinated. An American blogger has called for my 20-year-old son, here in Australia, to be kidnapped and harmed for no other reason than to get at me. And Australians should observe with no pride the disgraceful pandering to these sentiments by Julia Gillard and her government. The powers of the Australian government appear to be fully at the disposal of the US as to whether to cancel my Australian passport, or to spy on or harass WikiLeaks supporters. The Australian Attorney-General is doing everything he can to help a US investigation clearly directed at framing Australian citizens and shipping them to the US. Prime Minister Gillard and US Secretary of State Hillary Clinton have not had a word of criticism for the other media organisations. That is because The Guardian, The New York Times and Der Spiegel are old and large, while WikiLeaks is as yet young and small. We are the underdogs. The Gillard government is trying to shoot the messenger because it doesn't want the truth revealed, including information about its own diplomatic and political dealings. Has there been any response from the Australian government to the numerous public threats of violence against me and other WikiLeaks personnel? One might have thought an Australian prime minister would be defending her citizens against such things, but there have only been wholly unsubstantiated claims of illegality. The Prime Minister and especially the Attorney-General are meant to carry out their duties with dignity and above the fray. Rest assured, these two mean to save their own skins. They will not. Every time WikiLeaks publishes the truth about abuses committed by US agencies, Australian politicians chant a provably false chorus with the State Department: "You'll risk lives! National security! You'll endanger troops!" Then they say there is nothing of importance in what WikiLeaks publishes. It can't be both. Which is it? It is neither. WikiLeaks has a four-year publishing history. During that time we have changed whole governments, but not a single person, as far as anyone is aware, has been harmed. But the US, with Australian government connivance, has killed thousands in the past few months alone. US Secretary of Defence Robert Gates admitted in a letter to the US congress that no sensitive intelligence sources or methods had been compromised by the Afghan war logs disclosure. The Pentagon stated there was no evidence the WikiLeaks reports had led to anyone being harmed in Afghanistan. NATO in Kabul told CNN it couldn't find a single person who needed protecting. The Australian Department of Defence said the same. No Australian troops or sources have been hurt by anything we have published. But our publications have been far from unimportant. The US diplomatic cables reveal some startling facts: ? The US asked its diplomats to steal personal human material and information from UN officials and human rights groups, including DNA, fingerprints, iris scans, credit card numbers, internet passwords and ID photos, in violation of international treaties. Presumably Australian UN diplomats may be targeted, too. ? King Abdullah of Saudi Arabia asked the US to attack Iran. ? Officials in Jordan and Bahrain want Iran's nuclear program stopped by any means available. ? Britain's Iraq inquiry was fixed to protect "US interests". ? Sweden is a covert member of NATO and US intelligence sharing is kept from parliament. ? The US is playing hardball to get other countries to take freed detainees from Guantanamo Bay. Barack Obama agreed to meet the Slovenian President only if Slovenia took a prisoner. Our Pacific neighbour Kiribati was offered millions of dollars to accept detainees. In its landmark ruling in the Pentagon Papers case, the US Supreme Court said "only a free and unrestrained press can effectively expose deception in government". The swirling storm around WikiLeaks today reinforces the need to defend the right of all media to reveal the truth  

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  • [5]
  • Wikileaks ミラー現在507サイトで増殖中 日本政府の隷従が明らかに!

  • 投稿者:miyakowasure
  • 投稿日:2010年12月 7日(火)14時24分30秒
 

 gloomynews
https://twitter.com/gloomynews/status/11991827800391680
Wikileaks ミラーは現在世界に507サイトで増殖中。
http://wikileaks.ch/mirrors.html
8分前 HootSuiteから


本のセンセのブログより全文引用です)
2010年12月 7日 (火)
12月6日菅首相記者会見にて・ウィキリークスによって
日本が米の奴隷であることが明白に暴露された~
岩上安身つぶやき編集

http://twitter.com/iwakamiyasumi 岩上安身twitter
愛媛から帰京。一時に法務省前で収監直前の鈴木宗男氏の
ぶら下がり会見を、Ustしようとしたが、
報道陣の数の多さに中継を
あきらめ、ビデオ収録。4時から、築地移転問題に関する
記者会見を中継。

5時からは菅総理会見。こちらは、カメラは入れず。
101206築地移転問題_記者会見
(Broadcasting live at http://ustre.am/eOVh)


総理官邸。菅首相会見、5時から。前回はさされませんでしたが、さて、今日はどうか。
101206築地移転問題_記者会見2
(Broadcasting live at http://ustre.am/eOVh)
先ほど、菅総理会見、終了。案の定、指されることなし

前回から司会者が変わったことも一因かもと、上杉氏、畠山氏らと話す。
それまでの小川洋内閣広報官に代わり、新たに千代(ちしろ)幹也
内閣広報官に。
この方、7人の内閣官房長官に仕えた、
官房機密費については知り尽くした男。

今年の8月、大阪地裁において、官房機密費の使途の開示請求に際し、
政府側証人として証言台に立ち、「何も話せない」と証言した人物。

そんな人物が、過去、二度の質問機会に、
二度とも官房機密費による報道汚染の問題を質問した私を
指すわけがない、な、やっぱり(苦笑)。

続き。

今日の菅総理、ニコニコとつとめて明るい調子で。
司会者だけでなく、
振り付けも変わったらしい。まずは先の臨時国会で、

補正予算5兆円を
組んだこと、新卒者の雇用について手当したことなど、
自画自賛。
しかし、現実には新卒の雇用は過去最悪レベル。

「切れ目ない形で第3ステップへ」。何それ。
続き。
11月に横浜で開かれたAPFCについて、成功裡に終わったと、
自画自賛。

さらにTPPについて、
「私の内閣として、貿易自由化と農業の再生を
両立させる基本方針」と。

どうやって? 

続き。

「私は千葉で、若い農家と一緒に野菜をカットして、
梱包したりした。
一次産業に、加工という二次産業、さらに三次産業も加えた
新しい農業を目指す」。野菜をカットして、
パック詰めにして販売する、

それだけで農業再生が可能!? なのでTPPによる貿易自由化OK?

続き。

さらに笑顔で、自画自賛は続く。
海外へ原発の売り込みに成功した、
とか、レアアースの確保のために行動したとか、
待機児童解消のために
予算をつけたとか、でもいまだに保育所に入れるのは24%で、
7年後にようやく44%になる見込み(あくまで見込み)、とか。

続き。 さらに、派遣法強化のために社民党と協議しているとか、 郵政改革のために国民新党と協議しているとか、

他党と協議していることを自画自賛。 郵政改革は、かつて成立直前までいった案件。 国民新党とは成立させる ことで合意書も取り交わしているのに、

今さら話し合っていることを アピールされても。

続き。

意表をつかれたのは、このセリフ。 「これまで発言を慎重にしてきた。

皆さんに元気がないねと言われてきたが、 これからはできるだけ 国民に直接訴えるようにしたい」と。菅政権になって、

国民にオープンに訴える機会が増えたとは 誰も思っていないはずだが、 はて? これからオープン化を進めると?

続き。 ねじれ国会について、記者の質問。菅総理 「体制を強化するように全力をあげていきたい。

 

社民党、国民新党との関係を緊密かつ戦略的に」と言いつつ、 「場合によっては他のグループの皆さんとも話し合ってゆく」と。 自民、公明との連携、示唆。いや、示唆というより、 もっと明示的かも。 続き。

武器輸出三原則の質問。

「考え方の根本にあるのは、武器を輸出して紛争を激化させたり、 共産圏に武器を輸出しないということ。基本的には守りつつも、 この件については(緩和に反対している) 社民党との間で話し合っていく」 と。

この武器輸出三原則関連については、 私も質問したいと思っていた。

続き。

ウィキリークスが明らかに 米国の外交公電によると、 米政府は昨年9月、日本と共同開発した、 海上配備可能な次世代迎撃ミサイル(SMー3ブロック2A)を 欧州に売りつけようともくろみ、 日本に武器輸出3原則を緩和するように求めていた。

鳩山政権が成立し、 米国からの圧力が強まった時期。

続き。

私がもし指されたら、 菅総理に一番お尋ねしたいと思っていたのは、 実はこの、ウィキリークスによって明らかになった 米国の圧力について。

続き。

今年2月3日、キャンベル米国務次官補は、 ソウルにおける韓国の金首席補佐官との 会談で、民主党政権を「自民党とは違う」とみなし、 「岡田外相(当時)、菅財務相(当時)らに働きかける」と語っていた。

この公電の内容、どこまで事実なのか。菅総理に、米国からの働き掛けはあったのか。私は、ぜひとも事実を当の菅総理ご自身にお聞きしたかったのである。 仮に働き掛けがあったとしたら、それによって政治姿勢に変化は生じたのか? 県外・国外を求めていた普天間問題に対して、民主党政権は180度態度を変えた。

また、先に述べたように、米国が求めていた武器輸出三原則の緩和も、 菅政権になってから報告書が出た「新安保懇」では 米国の要求通りに緩和の方向性を打ち出し、それを受けて、 菅政権はあっさりその方向に踏み出した。

背景に米国の働き掛けがあったからなのか。菅総理ご本人に確認したかった。 続き。

なにしろ、ウィキリークスによって、日本の指導者層が、 我々の想像をはるかに超えて、米国の言いなりになっている実態が、 白日の下にさらされてしまったのである。 続き。 外務省の高官で、国際原子力機関(IAEA)事務局長である 天野之弥(ゆきや)氏は、昨年12月の就任前 「あらゆる重要な決定で米国に同調する]と、米国大使に誓っていた。

これが事実なら、属国の官吏が宗主国に完全服従の証しを していたということになる。 続き。

そんな外務省は、防衛省ともども、鳩山前首相が打ち出した 「普天間の国外・県外移設」という路線に、 まったく協力しようとしなかった。背景には、 宗主国・米国のご意向があったということは、想像に難くない。 国民が選んだ内閣の方針より、米国の指示に服従するエリート官僚群。

続き。

というわけで、菅さんには、米国からのどんな働き掛けによって、 日本国民と約束した09年マニフェストを反古にしたのか、 というお話を、公開の場でうかがいたかったわけである。当ててもらえず、 実に残念でした。

続き。

NHKの記者の、「普天間が固定化される恐れがあるが、 これから先どのようなスケジュール感で?」という、 お決まりの「スケジュール感」質問に応じた菅総理の回答を、

これから書くが、ぜひ、これまで書いてきた、 ウィキリークスの暴露した「米国の圧力」を念頭にお読みいただきたい。 続き。

菅総理。

「14年前、橋本・クリントンとの間で、普天間の危険性の除去に ついて合意した。今年の5月28日、鳩山内閣の下で辺野古への移設に ついて、日米合意をした。選挙中、鳩山代表を含め、 県外・国外を訴えてきたが、実現できなかったことは 党として申し訳なかった」(続く)

続き。「…この問題については、5月28日の日米合意を踏まえながら、 取り組む」と。これまで通りの回答に聞こえるが、 昨年のうちにどのような「働き掛け」があったか、という視点から 見直すと、また趣きが違う。 打ち合わせのため、いったん、抜けます。後で続きを   

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  • [4]
  •  また一人、日米同盟の真実を語り始めた元官僚があらわれた

  • 投稿者:miyakowasure
  • 投稿日:2010年11月22日(月)22時04分22秒
 
□■□■【反骨の元外交官が世界と日本の真実をリアルタイム解説】


天木直人のメールマガジン2010年11月22日発行第217号

より全文引用させていただきます。

腐敗官僚への苛立ちがつのりますが、このような元官僚の方がおられます。

もうすぐ12月、寒さもつのり、今年は年越し派遣村も廃止ということです。
あほ缶は税金で毎日美食を重ね、この寒さに震え、おなかをすかしている国民が
いることを想像しないのでしょうか?

一日も早く、日本の独立を是とし世界の国々と対等のしたたかな、八方外交を
推進する本格政権の誕生を希望します。

日本の独立なくして主権者国民の幸せは得られない。

アメリカに未来永劫しゃぶりとられる。という現実から脱却しよう。


あほ缶政権は主権者国民のほうはまったく眼中になく、ただただ、アメリカの
ご機嫌取りで政権の延命を策謀しています。



引用開始、全文引用です。

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     また一人、日米同盟の真実を語り始めた元官僚があらわれた



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官僚人生をまっとうした後に、大学教授や政府関係シンクタンクに
天下って外交や安全保障を語る元同僚たちが最近やたらに目につく。

 しかしその言説には、ほとほとうんざりさせられる。

 政府広報かその焼き直しだ。さもなければ自己弁護だ。

 政府批判をしているようでも決して日米同盟重視の枠は外さない。

 だから言説に迫力が無い。言葉の遊びに終始する。自己矛盾に陥る。

 要するに、彼らの発言から得るものは何もないのだ。

 なぜそのような言動しか彼らはできないのか。

 それは、彼らが不勉強であったからだ。政権にあぐらをかいて本物の
仕事をしてこなかったからだ。

 だから語るものがないのだ。

 なによりも、官僚を辞めた後もあわよくば政府の要職に抜擢されたい、
メディアに重用されたい、そういう下心があるからだ。

 そんな中で、私が敬意を持ってその言説を評価する数少ない外務官僚OB
が浅井基文氏と孫崎享氏であることは既に繰り返し書いてきた。

 そしてそのような官僚の一人に、またあらたな人物が加わった。

浅井基文氏
  

Photo





孫崎享氏
twitterでご活躍です。
http://twitter.com/magosaki_ukeru

Photo_2





柳沢協二氏(向かって右の方です。左はおなじみ岩上安身さん)

Photo_3



 11月22日の東京新聞において半田滋編集委員が元官房副長官補の
柳沢協二(64)氏にインタビューしていた記事を見つけた。
 柳沢氏は小泉政権から麻生政権まで足掛け5年間にわたって内閣の安全保障

担当の官房副長官補であった。

 その前は防衛省の局長、防衛参事官などを歴任した防衛官僚であった。

 いわば日本の防衛政策を決定してきた中心人物の一人である。日米安保条約
そのものを運用してきた責任者の一人だ。

 その柳沢氏が、米海兵隊は沖縄どころか日本に存在する価値はない、と言い
出したのだ。

 軍隊で国際テロを抑止できないように世界は多面的になっている。抑止論は
時代遅れだと言いだしたのだ。

 米国への従属を続ければ基地負担は消えない、この大きな問題を解決するには、
思考停止から覚めなければならない、と言いだしたのだ。

 これは物凄い事である。

 田母神元自衛隊航空幕僚長の発言は、受けを狙って図らずも日米同盟の欺瞞
を暴露したに過ぎない。

 政府はたわけ者の戯言だと笑って一蹴する事ができる。

 しかし柳沢氏は違う。

 孫崎氏と同様、ついこの間まで時の政権の中枢にあり、日本の安全保障政策
や日米同盟の運用に携わってきた幹部の一人である。

 握りつぶすわけにはいかない。堂々と受けて立たなければならない。

 どちがが正しいかを真実と理論武装で国民前で競い合わなければならない。

 私は柳沢氏の今後の言動に注目している。

 今後メディアが柳沢氏の言説をどの程度取り上げていくか注目している。

                               了

http://mubou-kibou.cocolog-nifty.com/blog/


  • [3]
  • TPPは羊の皮を被った狼だ 

  • 投稿者:miyakowasure
  • 投稿日:2010年11月19日(金)18時08分12秒
 





TPPは羊の皮を被った狼だ。

あほ缶内閣に政治をさせることは、【正気でない人に鋭利な刃物を持たせるのに似ている】

自分が【あほ缶】であるという自覚がないアホ缶氏には、国民が【NO】を突きつけるしかない。

TPPを推進するとアメリカの都合のよいように事が進展して行く。
なぜなら、日本はアメリカに【NO】が言えない。

問題のある牛肉を買わされたり、郵政の資金を運用させろ!と迫られ、日本は大事な虎の子をマネーゲームで失うことになるのだ。

日本にり重大な問題である。阿修羅より全文引用させていただきます。


★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK99 > 754.html より全文引用です。

TPPは羊の皮を被った狼だ 〔日刊ゲンダイ ニッポン改国 田中康夫〕 新党日本公式サイト

http://www.asyura2.com/10/senkyo99/msg/754.html
投稿者 亀ちゃんファン 日時 2010 年 11 月 18 日 22:54:17: GqNtjW4//076U

新党日本公式サイト





2010/11/17 掲載


TPPは羊の皮を被った狼だ


「TPPの謎」を解明しましょう。

環太平洋戦略的経済連携協定なる名称から何時(いつ)の間にか「ストラテジック(戦略的)」の単語が省かれ、環太平洋パートナーシップ協定と呼ばれるに至ったTPPは、羊の皮を被(かぶ)った狼です。

その隠された”眼目”は、単なる農業自由化に非(あら)ず。

金融、保険、医療、更には派遣労働、公共調達、電波・放送、社会慣行・・・・・・。ありとあらゆる分野で「非関税障壁」の”撤廃”が強要されるのは必至です。

成る程、最初の「開放」要求は、輸入牛肉の月齢制限全廃かも知れません。

が、早晩、看護師や介護士の資格試験を日本語でなく英語でも受験可能とせよ、と求められるでしょう。即ち、片言の日本語で従事するスタッフの出現です。

痛みの具合を英語で伝えられない患者や老人は「非関税障壁」者となるのです。

政府に留まらず自治体の公共事業、更には文具等を購入する公共調達の入札も「開放」せよ、と求められるでしょう。

即ち、入札情報の公告をホームページに英語で掲出しない町村役場は「非関税障壁」と断罪される事態に陥ります。笑い話ではありません。

TPPバラ色論を唱和するメディアは、農業同様に”保護貿易”の庇護を受けてきた電波や放送も「開放」され、

ルパート・マードック氏が何十人も到来する”開かれた日本”が現実化する際にも、敗戦直後と同じく”ギブ・ミー・チョコレート”と諸手を挙げて歓迎するのでしょうか?

ニュージーランド、オーストラリア、マレーシア、シンガポールと嘗(かつ)て大英帝国の植民地だった国々がTPP参加国。

タイ、インドネシア、フィリピンのみならず、中国もインドもロシアも、そしてEU欧州連合も加盟しないTPPは、早い話が”米連邦”の構築です。

満身創痍な宰相・菅直人と同じ市民運動家出身の盧武鉉政権下で既に韓国は、FTA自由貿易協定こそ繁栄の道とASEAN、APECの加盟国、更にはEUとも政府間交渉を纏(まと)め上げています。だから、韓国はTPPには静観の構えなのです。

良くも悪くも日本最大の貿易相手国である中国を徒(いたずら)に敵に回すTPP に丸裸で参加する前に

日本は、きめ細かいFTA、EPAを各国と締結してこそ、WinWinな通商国家の面目躍如。

今や”アメリカの走狗(そうく)”と成り果てた「朝日新聞」なる売国媒体を未だ愛読の”教養人”は知り得ぬ、「TPPは米連邦」と僕が看破する理由です。


カテゴリー:日刊ゲンダイ にっぽん改国

http://mubou-kibou.cocolog-nifty.com/blog/


  • [2]
  • 昨晩は口惜しくてなかなか寝つけなかった(笑)

  • 投稿者:SOBAメール
  • 投稿日:2010年11月15日(月)09時56分4秒
  • 編集済
 
 昨晩は口惜しくて(←これは冗談)なかなか寝つけなかった(笑)(←これは本当、色々アイデアや考えが浮かび興奮してしまった)

 miyakowasureさんには感謝です。以下説明、

脱米救国、対米自尊バナー

雑談日記左上にはっているのは『脱米救国、対米自尊バナー』、蕎麦ドメインの基調をなす考えを表現しています。人間に自尊心・誇りがあると同じように、国も自尊心・誇りがあるべきです。

 「対米自尊」、このキーワードを初めて目にしたのは「吉川 元忠: 国富消尽―対米隷従の果てに」の中でした。共著者関岡 英之氏を対談者として「対米自尊」このキーワードを今は亡き吉川 元忠氏は提示し、この国の真の姿がどの様なものであるのかを喝破していきます。

 先生は、ネットがマスゴミを凌ぐかのように興りつつある現在を見ることなく亡くなられました。

 植草さんは「2010年11月12日 (金) 対米隷属を離れねば実現しない『日本の独立』」のエントリーをアップされました。その翌々日に「日本の独立」の子スレッドが立ったというのは立つべくして立ったとも言えますが、僕自身への叱咤とも言えます。

 一つは「毎日、植草さんのをちゃんと読んでるの?」

 一つは「こう言うスレッドを管理人の僕が立てなきゃ駄目ジャン(笑)」です。

 「マスゴミ糾弾等デモ・集会情報」+「小沢さんのファンですけど」、両子スレッドを合わせれば同じ理念を表現しているとも言えますが、やはり単独で立てるべき。忘れていたのはうかつでした。

 長い前置きはこれくらいにして、これからの予定作業です。子スレッドのリンクをタイトル下に全部はるつもりはありません。ただし、この「日本の独立」は蕎麦ドメインの基調をなす主張でもあるのでリンク設定します。

 だだし表示は「脱米救国・対米自尊」とします。その中の「対米自尊」このキーワードを教えて頂いた今は亡き吉川 元忠先生への尊敬と感謝の気持ちを表したいと思います。また、「日本の独立」の一番のキーポイント、本質は「対米自尊」であるからです。

 これからタイトル下へのリンク作業をします。表示は「脱米救国・対米自尊」で、クリックすると「日本の独立」子スレッドが表示されます。

http://soba.txt-nifty.com/zatudan/


  • [1]
  • おおおっ、気がつかなんだ。丁度植草さんの新刊書も、。

  • 投稿者:SOBAメール
  • 投稿日:2010年11月14日(日)22時23分49秒
  • 編集済
 
2010年11月12日 (金)
対米隷属を離れねば実現しない『日本の独立』
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/post-a035.html

(略)

 日本政治構造の刷新=平成維新の実現に向けての私論を一冊の本にまとめさせていただきました。『月刊日本』に12回連載いたしました
「小泉竹中改革の破綻と政治の新潮流」
や、本ブログ掲載記事などを下地にした部分もありますが、基本的には全編を新たに書き下ろした著作です。

 分量が多く、当初、上下2分冊での出版を予定いたしましたが、一人でも多くの皆様にご高読賜りたく、文章を512ページに収録できるように圧縮し、版元である飛鳥新社に無理を申し上げて、四六版上製512ページを消費税込み1800円で販売していただけることになりました。なにとぞ書店ならびにネットショップにご予約を賜りますようお願い申し上げます。

 高橋清隆様
「植草一秀氏が日本独立のための新著刊行を予定」

「Tokyonotes東京義塾」様
「A New Book for Independence」

「ライジング・サン(甦る日本)」様
「植草一秀氏の新著「日本の独立」を”買うススメ”」

をはじめ、すでに多くの皆様に紹介を賜りまして、心よりお礼申し上げます。

 以下に編別構成を紹介させていただきます。

 『日本の独立』

-主権者国民と「米官業政電」利権複合体の死闘-

まえがき

第Ⅰ部 6.2クーデターの真実

 第1章 信なくば立たず
 第2章 対米隷属派による政権乗っ取り
 第3章 日本の支配者は誰か
 第4章 小泉竹中政治への回帰


第Ⅱ部 小泉竹中政治の大罪

 第5章 日本経済の破壊
 第6章 官僚利権の温存
 第7章 政治権力と大資本の癒着
 第8章 対米隷属政治
 第9章 権力の濫用と官邸独裁
 第10章 平成の黒い霧(1)新生銀行上場認可
 第11章 平成の黒い霧(2)りそな銀行の乗っ取り
 第12章 平成の黒い霧(3)郵政民営化・郵政私物化
 第13章 平成の黒い霧(4)「かんぽの宿」不正払い下げ未遂事件
 第14章 平成の黒い霧(5)日本振興銀行設立の闇


第Ⅲ部 この国のかたち

 第15章 大久保利通と官僚主権構造
 第16章 米国による日本支配構造の系譜
 第17章 対米隷属の父吉田茂
 第18章 CIAの対日工作
 第19章 カネによる政治の支配


第Ⅳ部 菅直人政権の「逆コース」

 第20章 政権交代に託された五つの課題
 第21章 財政再建原理主義・市場原理主義の毒
 第22章 「最小不幸社会」政策下の不幸放置
 第23章 「抑止力」という名のプロパガンダ。
 第24章 官僚意識を変革する秘策


第Ⅴ部 主権者国民と悪徳ペンタゴンの死闘

 第25章 小沢一郎氏の「政治とカネ」問題研究
 第26章 前近代の警察・検察・裁判所制度
 第27章 菅直人と小沢一郎の全面戦争
 第28章 政界再編と日本のルネサンス


 あとがき

(以下略)全文は上記リンク先でお願いします。

断固としていけば必ずその後に道が出来る
眉を挙げ決然として行くのみ



宗次郎 Sojiro Live Stage 1990 = 道 =
http://www.youtube.com/watch?v=VmjGjaCldz0&fmt=18


http://soba.txt-nifty.com/zatudan/



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