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切腹・・・否、打首獄門・・・

 投稿者:玖条 旭  投稿日:2007年10月29日(月)23時27分7秒
編集済
  (反論の有りそうな様子で剥れながらも次第に表情を和ませてゆく相手の反応に思わず柔らかな微笑を零しながら優しく触れた頭を僅かに傾け閉じられた瞼にゆったりと長い口付けを落とし)
貴方の独占欲は・・・心地良いね。
(僅かに悪戯めいた口調で紡がれた言葉は耳元で少しの間を置いてひっそりと落とされた微笑みと共に穏やかな物へと変化してしっかりと握り締められた掌をもう一度雅崇のそれごと引き上げて、長くしなやかな指先へ緩やかに視線を落とし)

<・・・合わせる顔も御座いませぬ・・・や、や、約一年半以上・・・も・・・(奈落の底へレッツトラベル)あああ忙しさを理由に何と言う怠慢・・・愛想を尽かされても文句を言う筋合さえないと言うのに、いつもメールで温かい言葉を頂きまして・・・もう本当に・・・分不相応ながらも・・・大好きです・・・(今直ぐ逝っときます)>
 
 

(無題)

 投稿者:由貴 雅崇  投稿日:2006年 2月 7日(火)01時09分25秒
  (そのどこか悪戯めいた小さな笑みに、ほんの微かな不服とちょっとした反発を掻き立てられては、眉間に縦皺を刻み唇を若干尖らせてわざとらしく憮然としてみせるも、耳に心地良い声が真摯に綴る言葉は嫌でも表情を和らげさせ)
…うん。大丈夫、離してあげない。我が儘一人っ子だし。
(目元柔らかく両の瞳を細めながら誓うよう握り締める手に力込め、抑揚のない口調でゆっくり囁くとそのまま瞼を下ろし。首を傾け軽く頭を触れ合わせる様にして)


<…さ、最悪だ。本っ当にすみません!お忙しい&超大変な時に、それでもなおレスして下さったというのに…っ!恩を仇で返す所業…どうか無礼討ちにして下さいましっっ!愛して頂く資格なんて無いんですー(号泣)馬鹿なんですー(平伏し)相変わらず微妙に言ってる意味分かんない愚息共々、腹かっさばいてお詫びを…っ!(切腹)>
 

(無題)

 投稿者:玖条 旭   投稿日:2005年12月19日(月)01時14分36秒
  さて、どうしようかな。
(しっかりと握り返してくる雅崇の体温を感じながら視線は雅崇を捉えたまま僅かに顎を引いてクス、と悪戯めいた笑みを零し)
しっかりと捕まえていて。俺が、どこへも行けないように。
(口付けに嬉しそうに瞳を細め、その独占欲すらも愛おしく、言葉とは裏腹に真剣な声音で囁いて)

<とんでもないです!!
と言うか・・・と言うか此方こそ、此方こそこんなにも遅くなって本当にごめんなさい・・・(地の果てまで深く土下座)漸くゼミも一段落しましたので、これからは大分時間的余裕が出来ますのでっ(>_<)
本当に、非常識にも程があるくらいお待たせしてしまってすみませんでした・・・っ(土下座)>
 

(無題)

 投稿者:由貴 雅崇  投稿日:2005年11月22日(火)23時17分57秒
  …本当に困らせるのは禁止。
(絡まるしなやかな指達をやや強めに握り返しながら、その言葉を本気と受け取ったよう淡々と言い切り)
うん、ありがとう…俺も、もう我慢しない。旭を誰にもあげたくないから。
(優しい微笑みに誘われ開かれた目元へそっと口付けては、嬉しさに口元を弛ませつつ独占欲が僅か滲み出した声音で囁き)


(おおおお遅くなりましたっ、申し訳ありません!(ひれ伏し土下座)もう、処分してやって下さい。こんな馬鹿(泣))
 

(無題)

 投稿者:玖条 旭   投稿日:2005年11月12日(土)17時15分43秒
  俺のことで困ってくれるなら、それも悪くないね。なんて。
(取った掌を指を絡めるように柔らかく握り締め穏やかな眼差しで見詰めながら本気とも冗談とも付かない口調で囁いて)
そうだね。けれど・・・、これからは迷わない。貴方が大切だから。
(視線を合わせると同じように小さな笑みを零し・一度瞳を閉じて言葉を区切り、ゆっくりと開かれた瞳は愛おしそうに雅崇を映しはっきりとそう告げると優しげに微笑んで)


<・・・すみません・・・ごめんなさい・・・遅くなりすぎました・・・(額を地面が減り込むほど擦り付け土下座)>
 

(無題)

 投稿者:由貴 雅崇  投稿日:2005年11月 6日(日)01時25分47秒
  大き過ぎて参るくらい、ね。…ああ、うん…ありがとう。
(どこか気恥ずかしさを誘うその行為に、堪らずふっと微かに笑み崩れては、決して冗談ではない口調で白状し密やかに照れ)
ああ…俺達って意外に不器用なんだ。
(遠くを見遣って思い出し笑うその顔を見詰めるも、しみじみ呟くと小さな笑いを零して)

<バファリンっ(大爆笑)じゃあ、ダハリン…おやすみ(馬上(?)でおでこにチュv・…ぐぅ・夢の中へ~♪)>
 

(無題)

 投稿者:玖条 旭   投稿日:2005年11月 6日(日)01時03分50秒
  ・・・こう言っては失礼だけれど、光栄だな。貴方の中で、俺は大きな存在になれたんだね。けれど・・・逆だよ。貴方でなければ駄目なんだ。
(言い難そうに告白する様子を正面から受け止めて一度浮かべた苦笑を穏やかな微笑へと変え・頬へ添えていた手を首筋から肩へ腕へと滑らせてその手の指を掬い上げると甲へと口付けを落とし)
あの時は・・・俺も色々と戸惑っていたから。遠回りをしてしまったね。
(問い掛けに僅かに視線を逸らし何処か遠くを見詰めその時のことを思い返しながら苦笑を零し)

<バファリンに非ずですよー(笑・誰も聞いてないから・ををっ刺客と並んだぞダハリン!!・競馬かよ・どこまでも一緒に~~~ぐぅ・夢の世界ですか・爆)>
 

(無題)

 投稿者:由貴 雅崇  投稿日:2005年11月 6日(日)00時51分31秒
  初めて相手の幸せを考えたんだ…で、俺じゃ駄目だと思った。自信が無いから。
(時折あっちこっちへ視線を逸らしながらも、覗き込んでくる瞳を見詰めて言い難そうに呟き)
うん…何?
(分かるか分からないかぐらいの小さな所作で頷き認めると、その端正な唇から洩れ出た溜息の意味を問い首を傾け)

<(ダハリンに爆笑!流行語に決定っ・冷や汗ダラダラで旭氏に背を向け、手に手を取って逃亡・じゃあ一緒に逝こうっ・だから止めなさい)>
 

(無題)

 投稿者:玖条 旭   投稿日:2005年11月 6日(日)00時39分15秒
  幸せに?
(予想外の言葉に不思議そうに軽く目を開き食まれる指はそのままに雅崇の瞳を覗き込み)
どうしようもないほど誰かが好きで戸惑ってしまう気持ちは分かるけれど、それが俺に向けられていたなんて気付かなかったな。
(不思議そうな面持ちで雅崇を見つめていたが不意に苦笑を漏らして溜め息とは少し違う吐息を零し)

<俺もだよダハリン(ダーリン+ハニー)っvvv(貴方を無碍に扱うなんて許せないな、それに、売られた喧嘩は買わないとね、と不気味なほどににこやかな微笑みを向ける旭を見ない振り・ああっ置いていかないでっ・ダッシュで追いかけ・止めろよ)>
 

(無題)

 投稿者:由貴 雅崇  投稿日:2005年11月 6日(日)00時25分6秒
  なら、いい。
(柔らかな感触が額に触れては途端に機嫌を良くし、少し横柄なくらいの調子で重々しく頷いて)
…幸せになって欲しかったんだよ。まぁ、好き過ぎて戸惑ってたのもあるけど。
(唇で柔く挟むように親指を食みながら、ほんの少しばつが悪そうにその顔を見詰め)

<愛してるよハニーっvvv(尻餅ついたまま旭にしがみつき、何あの人達と半ば唖然として指差してくる雅崇を完無視。熱烈に抱き締め返して・お先に逝っときますっ)>
 

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