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八里さま

 投稿者:前野 奨  投稿日:2007年11月19日(月)13時45分41秒
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  私どもですぐに行ける地域であればお伺いします。
脊髄損傷の会は、全国組織で全国脊髄損傷者連合会としてあります。当協会は、その滋賀県支部になります。メールで病院の所在地など詳細を知らせていただければ最寄の支部のご紹介も可能です。ご存知かもわかりませんが念のため、メールの送信方法を記載します。
この投稿の投稿者の前野 奨をクリックしていただければメールを送信できます。
 
 

(無題)

 投稿者:八里 むつ美  投稿日:2007年11月19日(月)13時43分23秒
返信・引用
  前野様
 お返事ありがとうございます。A氏は同じ環境の方々と交流したいと強く望んでおられます。その交流の仲介をしてくださる方を紹介していただけると嬉しく思います。よろしくお願い申し上げます。
 

車椅子用トイレの施設追加です

 投稿者:木村忠義  投稿日:2007年11月19日(月)13時41分40秒
返信・引用
  びわ町に生活しています。本日、車椅子用トイレのHPを拝見していました。設置施設で抜けていましたのでお知らせいたしました。
設置施設名:滋賀県東北部工業技術センター(長浜・彦根・能登川・高島)の四ヶ所に設置されています。お知らせしました。
 

八里様

 投稿者:前野 奨  投稿日:2007年11月19日(月)13時39分59秒
返信・引用
  はじめまして当協会の事務局の前野です。
滋賀県には、家族の会は、ありませんが、当協会で脊髄損傷に関する様々な情報提供
ご相談の事業も行っています。失礼ですがどちらからのご投稿でしょうか?
 

(無題)

 投稿者:八里 むつ美  投稿日:2007年11月19日(月)13時38分38秒
返信・引用
  担当者様へ
先ほどのお手紙申し訳ございません。当院では脊髄損傷の患者を若干名抱えているのですが、そこでその患者より患者家族会または同じ障害を持った方々とお話をする場や提供する機関・団体があれば教えて頂きたいと言われました。ご存知でしたら詳細お便りくださいますようよろしくお願い申し上げます。
 

(無題)

 投稿者:八里 むつ美  投稿日:2007年11月19日(月)13時34分41秒
返信・引用
  脊髄損傷者の患者家族会はありますか。  

全国ボランティアフェスティバル開催

 投稿者:北崎  投稿日:2007年11月19日(月)13時33分14秒
返信・引用
  幸助さん、御無沙汰しております。お元気ですか?
先日、第13回全国ボランティアフェステイバル実行委員会総会に参加させてもらいました。
9月26日、龍谷大学瀬田学舎に於いて、車椅子ハート探検隊の取り組みを発表される事を知りました。是非、当日、見に行きたいと思います。今回の全国ボランティアフェステイバルをきっかけに他の都道府県に、滋賀県の車椅子ハート探検隊が浸透していく事を願っています。当日、岡本さんの発表楽しみにしていますので。
 

プログラミング講座のご紹介

 投稿者:石川@Access講座OBの会  投稿日:2007年11月19日(月)13時31分4秒
返信・引用
  石川@Access講座OBの会 と申します。
私たちAccess講座OBの会は、障害をもつ人々の在宅学習を支援するグループです。
障害を持つ人々が、パソコンとネットワークを利用して社会参加を実現するための活動が、広がっていることは嬉しいことです。
「プログラム作成を基礎から学習したい」「データベースのシステム設計を勉強したい」「データベースと連動する Webサイトに興味がある」といった意欲を持つ障害者を対象に、インターネット上のプログラミング講座(データベースによるシステム設計講座)を、ネットパワーという団体と共に実施しております。
・現在、第10期の講座が進行中です。
 すでに60名を越える方が、講座を受講しています。
・第11期の後期講座を2004年6月に開始する予定。
・第8期までは、約8ヶ月の講座期間を全て無料にて実施して参りましたが、受講生の環境の大き な変化に対応するために、前期講座にて有料化を取り入れました。
詳しくは、下記ホームページのプロジェクト・Access講座をご覧下さい。
「Access講座OBの会」
http://www.max.hi-ho.ne.jp/access-ob/

プログラミングに関心をお持ちの障害者の方に、本講座のことをご紹介いただければ、大変幸いです。
お申込みおよびお問合せは、Access講座OBの会までご遠慮なくどうぞ。
access-ob@max.hi-ho.ne.jp
よろしくお願いいたします。

http://www.max.hi-ho.ne.jp/access-ob/
 

頸髄損傷者の体温調節機能障害について

 投稿者:三上功生(日本大学大学院)  投稿日:2007年11月19日(月)13時24分19秒
返信・引用
  滋賀県脊髄損傷者協会会員様
日本大学大学院理工学研究科医療・福祉工学専攻に在籍しております三上功生と申します。突然のメールで申し訳ございません。私は大学院で「頸髄損傷者の温熱環境に関する研究」と題しまして、研究活動を行っています。私は頸髄損傷者の方々が汗をかくことが出来ないなど重度の体温調節機能障害を持っており、その為に日常生活の中で困る場面が多いということを文献で知り、また直接頸髄損傷者の方々にも教えて頂きました。この研究は、頸髄損傷者の方々が体温調節に困らずに日常生活を送るには、どの様な対策が必要なのかを模索、検討するものです。そこで皆様に御質問がございます。皆様が日常生活の中で、熱環境(室内外の温度や湿度)に不満を感じる点や、熱環境に対するニーズ(求めるもの)にはどの様なものがありますでしょうか?例えば、トイレが寒いから、トイレに暖房を付けたいとか、冷暖房の温度がうまくコントロール出来ないからこうゆうエアコンを作ってほしいとか、夏は霧吹きを持って行かないと外に出られないとか、冬は何重にも服を着ないと外に出られないとかでかまいません。日常生活の中での、室内或いは屋外の温湿度に対しての不満、要望などを中心に、関連することは何でもかまいませんから教えて頂けないでしょうか。皆様が御苦労されている場面を理解することがこの研究の重要な出発点です。書き込まれる際は、性別、損傷レベル、完全麻痺or不完全麻痺、四肢麻痺or対麻痺、受傷時年齢、受傷後経過年数、主に麻痺している部位を併せてお書き込み下さい。お名前は必要ありません。お手数をお掛けいたしますが御返答のほど、よろしくお願いいたします。
日本大学大学院理工学研究科医療・福祉工学専攻青木研究室  三上功生
〒101-8308
東京都千代田区神田駿河台1-8-14
 

だれもが住みよいまちづくりを考えるフォーラム開催

 投稿者:北崎  投稿日:2007年11月19日(月)12時13分1秒
返信・引用
  滋賀県が主催の「みんなが一緒に!だれもが住みよいまちづくりを考えるフォーラム」が
開催されます。高齢者、しょうがい者、妊産婦、病弱者など、だれもが安心して住める
福祉のまちづくりを目指て、一人でも多く参加し、個々に問題意識を持って頑張って行きましよう。

2004年2月7日(土)
時間 13:30~16:30
場所 草津市サンサンホール(大ホール)
参加費 無料 (手話、託児、要約筆記、磁気誘導ループあり)


12:30~受付
13:30~講演 「身近なところからまちが変わる、まちを変える」
       講師 田中直人さん(摂南大学工学部教授)
14:30~パネルディスカッション「これからの滋賀のまちづくり」
 ~岐阜県高山市のまちづくりのおはなしとこれからの滋賀のまちづくりのはなし~
 コーディネーター 田中直人さん
 パネラー 山 本 誠さん (岐阜高山観光客誘致推進東京事務所代表)
      藤谷 正也さん (株式会社平和堂人権啓発課長)
      太田 千恵子さん(滋賀県身体障害者福祉協会青年部女性部長)
      橋本 澄男さん (滋賀県健康福祉政策課)
 

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