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選択確定とその根拠

 投稿者:AntiNoise  投稿日:2009年 8月17日(月)21時37分5秒
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  電源後回しにしてしまいそうなほどMSP7、HSP80はすばらしいです。
嵐山の墓参りの帰り西院の上新で聞くジャンルは違ったのですが、試聴ルームで父とJBLのラージスピーカーを聞きました。
単発?70~80万くらいなのかな??
いくら試聴システムとはいえこの価格帯の再生システムの音にしてはなにも心に残りませんでした。

一方楽器屋のシステムですが、6割の性能も出せていたらいいほうだというような印象ながらも明らかにうちの父親でさえHS80M MSP7が良いといっていました。

果たしてアンプまで内蔵しているペア6~8万円のスピーカーと単発?80万もするスピーカーを要する再生システム、
聞くジャンルや試聴システムというのを差し引いてもこの価格差を生み出すほどの差はいったい何なのでしょうか??
たかが一枚数千円のCDごときになぜ何十万何百万もする再生システムが必要なのかボクには理解できません。
たしかにモニタースピーカーにも上を見ればタンノイ、ブルースカイやはたまたレイオーディオ、ラージモニターなどありますが、それらはもはや悪魔のZ、EOS 1Ds~大判マミヤZD。
仕事で飯食わない限りは使いこなすことはできそうにない代物です。
耳は肥えてるが懐は痩せたミュージシャンからプロのサウンドエンジニアも納得する製品がYAMAHAのHS80M/MSP7だと思います。

キャノン50D/ニコンD90/α700~キャノン5D/α900クラスがちゃんとセッティングさえすればかろうじて使いこなせる限界でしょうか??
それでも実使用時間等費用対効果からして高価な製品だと思います。
でもまぁ、アンプ要りませんからねぇ・・・。
 
 
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