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代替がん治療

 投稿者:先端医療  投稿日:2006年 6月12日(月)17時30分46秒
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  どれも現段階では有力なものはないですね。まあまあな免疫療法はお金がかかりすぎで、これを本格的に導入すればがん患者一人のために10人が飢えることになります。

最近では自家ワクチンによる免疫療法が100万程度で受けれるそうですね。やはりこの程度の予算でないとやっていけないとするのが医療経済問題です。

さて、5年生存率の話が出ましたが、現在行われている大きな治験の結果は参加人数が多いのでいい意味では非常に参考になります。悪い意味ではその結果が出るたびに落胆する程の結果でしかないということです。

こういった抗がん剤を使った近代的な医療を選ぶことと、代替医療を選択することは連続的に行われるケースが多いのでしょう、多分。

でも本来の栄養療法、代替療法の考え方からすると前治療によるダメージがないほうが有利なはずです。これを勇気を持って選べる周辺環境の整備がまずは必要だと感じます。

かなり勇気がいるでしょう。なぜなら通常治療で振るい落とされ、絶望なかから立ち直った人が代替療法を受けて、そのような人々が集まり、ほんの一部の医療機関から報告される平均奏効率10-15%になるわけですから。実質的な効果はもっと低いはずです。医療機関でこんな話をされることが多いでしょう。

通常の治療でダメだったなら、医者の話に落胆しながらでも即行動すべきですね。

今食品でいいと思われるのはメシマコブ、アガリスクですが、これは例の不正輸出事件ででてきたジェットミルで超微細粉末にしないと大部分が腸を素通りです。粉末を服用のかたは吸収率を上げる方法を考えてください。
 
 
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