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奇跡

 投稿者:メール  投稿日:2007年 4月21日(土)14時55分0秒
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  ケースレポート
  以下は弊社が治療した、様々な患者に関する事例(ケースレポート)の一部です。



1.病気再発の防止例

 ある63歳の男性が、身体検査の結果腎臓に悪性腫瘍ができているという診断を下され、腫瘍を取り除く手術と科学療法をうけました。2年後のある日、彼は胃に不調を感じたために医者を訪れたところ、萎縮性胃炎と表層性胃炎の両方が発症していると告げられました。現代医療が失敗に終わり、彼は著名な漢方医学の先生を訪れました。そこで癌が移転していることを知ったのです。あらゆる手立てがとられましたが、ことごとく失敗しました。

 彼は数年前から「ハーバル・メディスン・エッセンス」を飲みつづけています。それ以来、彼の胃の症状は完全に治療され、健康状態も正常に戻りました。



 42歳の女性が、肝臓にできた腫瘍を取り除く手術を受けました。これによって彼女の白血球の数は3000以下にまで減りました。これを補うためにあらゆる薬や食料品を試してみましたが、白血球数はまったく増えることがありませんでした。「ハーバル・メディスン・エッセンス」の服用を始めて以来、わずか一ヶ月の間に彼女の白血球数は4500まで回復したのです。



2.回復治療法の事例



 約5年前、47歳の男性が舌の裏側にできた腫瘍を取り除く手術を受けました。それ以来、口腔内の潰瘍がどんどんと広まっていきました。これはちょうど癌の病巣に似たような状態でした。5年の間、彼は多くの漢方医のもとを訪れ、処方された薬を飲みつづけましたが、まったく回復の兆しを見せませんでした。我々はこの患者に手軽で安価な治療法をすすめたのです。それは、煮沸された「ハーバル・メディスン・エッセンス」の溶液で一日数十回口をゆすぎ、またそれをお茶として飲むというものでした。それから半月もすると、先に述べられた症状は治まったのです。患者はそれ以来その処方役を服みつづけ、潰瘍は決して再発することはありませんでした。


3.末期症状の治療例


 65歳の男性が糖尿病の可能性があるとして検査を受けたところ、転移性の潰瘍が膵臓にできているという診断を下されました。腫瘍除去の手術は不可能であり、さらに彼は医者によって余命一ヶ月という宣告を受けました。その後「ハーバル・メディスン・エッセンス」の処方を受けてから20日ほど後、彼の健康状態は持ち直し、ベッドから起き上がって仕事ができるほどにまでなりました。彼は経済上の理由から処方を止めてしまいましたが、彼の推定余命は半年も延長されたのです。



 70歳の元医師の男性の例です。何年もの間慢性的に咳をしていましたが、彼は特に気に留めませんでした。その後、深刻な状況になったために入院することになりました。検査の結果、彼の肺が水でいっぱいになっていることがわかりました。一度は水をすべて肺から除去することに成功しましたが、すぐにまた元通りになってしまいました。そうしてその肺にたまった水から、癌細胞が発見されたのです。二度目に撮影されたCT写真には、4×4サイズの病巣が映っていました。その後に処方された一箱分の「ハーバル・メディスン・エッセンス」の効果は明らかなもので、次からはまた肺に水が一杯にまでたまるということがなくなりました。二箱目の処方を終えると少しずつ水の量が減っていき、三箱目が終わる頃には肺の中の水はほとんどなくなり、病気も快方へ向かったのです。この患者は退院した後も「ハーバル・メディスン・エッセンス」の服用を続けています。


4.ガンの再発防止の例


 男性患者、1990年63才の時、腎臓がんに診断され、手術してからのちに化学治療を受ける二年間の後には、胃の具合が悪くて、診断で萎縮性胃炎と表皮胃炎になり、治療をしても無効目である。名高い漢方のお医者さんからみて貰って、ガンの移転処方に照らして治療したが、すべて無効目になった。 患者は“本草華”を飲んでから胃の具合がよくなって来た。この数年間にずっと飲み続いて、体全体の具合がよくなり、元気で仕事を努め、会社の顧問職を担当し、職場で活躍している。


 女性患者、1993年50才、巨大な卵巣腫瘍になって、手術後十回の化学治療の予定だったが、三回目までのとこらから、“本草華”を飲み始めた、八回目から化学治療をストップし、ずっと“本草華”の二番号処方の薬を飲んで、今年まで五年間になった。現在体の具合がよく、定年になっても、夜間学校の先生を担当している。
3.  女、42才、二年前に肝臓ガンを手術した。その後、白血球がずっと3000以下で、二年に渡って、様々な方法で治療しても、様々な薬を飲んでも白血球の数はそれ以上になれなかった。
“本草華”の二番号処方を一ヶ月飲ませて、白血球が4500に上昇になった。




5.ガンの発展阻止の例


 男性患者、今年47才、舌ガンで五年前に舌奥のガンの病巣を手術して取り除いた。その後の五年間に口腔には腫瘍と腫れが繰り返し現れました。苦しんでる患者は各地の漢方のお医者さんを訪ねて貰ったが、結局、効き目が無かった。われわれはこの患者に簡単な値安の治療方法を与えまして、毎日には“本草華”を煮って、お茶のよう煮た液で口を数十回に漱ぎ、又、お茶の代わりに飲み込み、半月後、症状が無くなり、患者が回復を得た。今まで患者は毎日“本草華”の二番号処方を飲んでいて、正常に会社に勤めていて、再発してなかった。


 男性患者、46才、ガンの家族史があり、2~3センチの肝臓腫瘍は門脈の近くに付いてあるので手術ができない、アルコール注射法にも適わない。 “本草華”を飲み続いた45日後に腫瘍の大きさは0.7センチに縮小した。


 男性患者、43才、家族のガン史があり、肝臓腫瘍は10センチ、手術ができない、化学治療法で治療したことがある。 “本草華”を飲み続いた45日後、腫瘍の大きさは2センチに縮小した。


 女性患者、44才、乳がんは表皮潰瘍し、最大幅が13センチで、手術できない。 “本草華”を飲む当時に化学治療を三回し、45日で病巣を5センチに縮小した。


 女性患者、30才、脳ガンで手術したが、ガンの残留物が残しているから、一年半後に再発し、夜に頭痛でよく寝付いた時にも目覚ましまで痛む。MRIの検査で脳ガン再発に診断された。ガンマー線と手術の提案があるが、自分はもうしたくなくて、“本草華”を飲んだ二ヶ月半後、夜の頭痛がなくなった。もう一度MRI検査で病巣をすでに制御されていた。


 女性患者、65才、五年前に腸ガンになって手術で取り除いた。ところが、がん細胞が肺、脳のところに転移し、患者は裏頭痙攣によって痛くて、やや半身不遂になった。“本草華”を飲んで半月後、裏頭の痙攣痛がなくなった。


 男性患者、50才、ガンの家族史があり、原発性肝臓ガンは腰椎骨盤に転移した。様々な治療に受けたが、効き目がない。化学治療を三回に受けた後、体が弱くなり、怖くてやめました。しかし、一ヶ月後にひどい便秘が出て来て、耐えられないので“本草華”を飲み始めた。一ヶ月後、大、小便の障害を制御し、状況はよくなり、骨の痛みも下がった。


6. 臨終の際の治療例


 女性患者、83才、肺ガン、胸まで痛み、諸薬では効き目なし、“本草華”を服用した一ヶ月後、痛みを減少し、患者にも、家族にも、感謝の気持ちがいっぱい。


 男性患者、86才、17年前胃ガンを手術し、取り除いたが、今、腎臓と肺に移転した。“本草華”を服用した一週間後、胸の痛みがなくなり、患者、家族とも、
感謝の気持ちがいっぱい。



7.延命の治療例


 男性患者、1995年の時65才、初めは糖尿病にかかったことを疑う。手術後膵臓ガンで、それに転移したことが分かった。しかし、手術による取り除くことができない。命が一ヶ月ぐらいだと言われた。“本草華”を服用した20日後、患者は病状がコントロールされ、立ち歩きもできる、その後“本草華”をずっと飲み続き、命が半年に延長した。

http://www.cancurity.com/jingchang/japan/index4.htm
http://www.cancurity.com

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