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ラドンガス

 投稿者:アレルギー  投稿日:2006年 3月18日(土)13時33分18秒
  自己免疫機能が改善されると聞きました。
治療法が無いので試そうかと思っています。
どなたかご存知ですか?
http://www.radontouji.com/index.html
 
 

NK細胞 様

 投稿者:管理者  投稿日:2006年 2月23日(木)06時14分2秒
  免疫機能についてとても詳しく説明されています。
とても参考になります。ありがとうございました。
 

免疫考察

 投稿者:NK細胞  投稿日:2006年 2月21日(火)11時02分10秒
  私の家は、癌の家系です。祖母も、母も、子宮がん、一番上の兄は、悪性リンパ
腫で58歳の若さで他界しました。また、最近すぐ上の兄は大腸がんで緊急手術
。彼は、仕事の関係で長い間アスベストを扱っていて、アスベスト肺も患ってい
ます。治療法がないアスベスト肺は、自分の免疫力を高める以外に延命方法があ
りません。そのため私がいろいろと免疫情報(免疫力を高める食事、運動など)を
集めて兄に教えてきました。 最後の頼みは、自分の体力、免疫力です。
bio.uh-oh.jp

http://bio.uh-oh.jp

 

食道ステントについて

 投稿者:musipuripuri  投稿日:2005年10月11日(火)22時52分21秒
  はじめまして。食道ステントに付いてご存知の方がいたら
教えてください。父が食道癌で、食べ物が通りにくくなった為
食道にステントを入れました。
それ以降、胸が苦しく食事の時間以外は
殆ど横になったままです。主治医は「そんなものだよ」
と気にしてくれませんが、いつも酷そうでみていられません。
よろしくお願いします。
 

お役に立てたら・・・

 投稿者:ミーコ  投稿日:2005年 6月21日(火)12時58分20秒
  菅 様
うちの父は食道癌でした。
余命半年といわれ、約2年生きてくれました。
食道全摘手術、リンパへの浸潤、呼吸困難・・・
弱音を吐かず、頑張って頑張ってくれました。
拙いながらも、HPにて父の闘病を書かしていただきました。
ちらりとでも遊びに来ていただけると嬉しいです。

今、頑張っていらっしゃる方々へ
負けないで。こころから願います。

http://www.geocities.jp/mikonyan1006/index.htm

 

ミーコ 様

 投稿者:管理人 菅一男  投稿日:2005年 6月21日(火)12時42分27秒
  投稿ありがとうございました。
お父様のご冥福をお祈りいたします。
ミーコ様の体験はがんで苦しんでいる方にきっとお役に立てると思いますよ。
お互いにがんばりましょう。
 

癌を考えるために

 投稿者:ミーコ  投稿日:2005年 6月21日(火)10時42分26秒
  はじめまして。
私は、父を癌で亡くしました。
父と共に闘った2年間、乏しいですが少しの知識は付きました。
今、闘っていらっしゃる方へ。支えさせてください。
私が父に対し出来る限りのことをしたこと、お役に立てたら、と思います。
克服してほしい、勝ってほしい。
一緒に戦わせてください。

http://www.geocities.jp/mikonyan1006/index.htm

 

がん患者の言い分

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 5月 1日(日)08時05分25秒
  昨日NHKのテレビ番組でがん患者が新種の抗がん剤を厚生労働省が認可しないので使えない、治療が出来ないと訴えている様子を報じていました。

NHKはどちらかといえば、癌患者側の言い分を擁護するような印象を受けました。

患者側の言い分を聞いていると何か変だなと思ったのですが、私の考え方がおかしいのかもしれません。

抗がん剤を使ったが、副作用が強く、効果がないので、日本では認可されていないが、外国では普通に使われている抗がん剤を認可してくれと訴えているのですが、抗がん剤は副作用があるのが当たり前で、効果がないのは医者が一番よく知っていることです。

患者さんやその家族は認可されていない抗がん剤を使うにはお金がかかるので、早く認可して保険適用にしてくれという事を言っているように取れました。

しかし、癌にかかった人たちがエネルギーを使っているのは国を批判することに向けられています。
癌を治すにはどうしたらよいのか考えたほうがよいのではと思うのですが。

一番大切なことは、なぜ癌になったかという事を真剣に考えなければならないと思います。癌は生活習慣病なのです。
つまり自分が作ったものです。
それをあたかも誰かのせいにして責める対象者を求めているように見えて仕方がありません。

病気は自分に責任があるものが殆どです。
薬害や伝染病等例外もありますが。

あくまでもテレビ番組を見て感じたことですので、癌で苦しんでいる方を責めているのではありません。
 

奇跡?

 投稿者:まなまま  投稿日:2005年 4月12日(火)15時49分22秒
  多くの方と同じように娘と私も苦しんできました。入退院を繰り返えし、薬づけの毎日、娘はもちろんのこと私も家族もいつのまにか笑顔が消えていました。ある日偶然見ていた掲示板にあるHPの紹介があり なんとなく見てみたのがきっかけで私にすこし変化が現れました。頂いた一枚の絵が不思議と前向きな気持ちにしてくれるのです。なぜか娘もよくなってきています。たいした絵ではないのですが(すいません・笑)。うまく伝えられません。このHPの方、怪しくないけど、不思議な人ですよ 疲れている方 見てみては?
 奇跡が起こればいいな~

http://www1.ttcn.ne.jp/~atelier-gin/

 

生存率とはなんでしょうか。

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 3月21日(月)22時21分55秒
  5年生存率○%と言う表現がありますが、これは何を意味するのでしょうか。
癌に対する医療は癌細胞の影響か抗がん剤などの副作用で死亡することが前提となっているのではないでしょうか。
そして、後何年生きられるかが治療課題となっているのではないでしょうか。
事実、栄養療法で癌を克服された方が検査に行くと、医者は「おかしいな、何ともないですか。」と聞きます。
まるでそろそろ転移したガン細胞が見つかる頃だがと言わんばかりです。
生存率は死ぬことが前提で、いかに長く生かすことが出来るかと言うことですよ。
癌にかかって苦しんでいる皆さん、ここのところを良く考えてください。
あなたの命を医者に預けますか?それとも自分の命は自分で守りますか?
 

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