teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


投稿の間違い訂正

 投稿者:水田國康  投稿日:2019年 8月19日(月)12時40分34秒
返信・引用 編集済
  viii-11,2019ぼく投稿の「蜜蜂について」で、紹介したNHK TV HV特集「天山蜜に挑む……・・」の再放送がついさっきありました。あらためて視てぼくの前の紹介の間違いに気づきました。現地で天山蜜を通りかかりの客に売る天幕小屋臨時販売所の場面はありませんでした。おそらく、ぼく他の番組で視たのを勘違いしたのでしょうか・・。失礼しました。
なお、今日の放送、地元養蜂家が専ら飼養している天山特産の「黒蜂」と呼ばれる種類が最も効率的に集蜜すると映されていました。前のTVの時には、この蜂はニホンミツバチの同じ種類のApis ceranaの中国亜種やと思って見ていたのですが、しかしながら、主人公親子が運んできた120箱やったかの蜜蜂は全部Apis mellifera ligusticaと言うイタリア系のセイヨウミツバチ亜種でした(日本のもたいていこの系統だそうです)。これは黒蜂と交配可能とのことです。この黒蜂は2003年に記載された天山山脈特有の亜種Apis mellifera pomonellaであると思われます。
それから、2002年現在の中国養蜂家の経営規模は、50~80群/戸とのことですから、現代日本の3~4倍程度で、平均的にはそれほど大規模ではないのですね。
 
 

夏休み

 投稿者:藤浦薫  投稿日:2019年 8月15日(木)12時46分16秒
返信・引用
  春に一番近い職場へ。

久々の書き込み。熊楠やミツバチ興味深く読んでいます。

今日の丹波篠山デカンショ祭りは中止です。
ビオラや葉ボタン播種もしたいのですが、台風の通り過ぎてからに。

今日は施餓鬼で、午後はまったりと過ごします。
 

インタネットは便利

 投稿者:水田國康  投稿日:2019年 8月14日(水)15時38分17秒
返信・引用
  このごろ日中はクーラーとTV甲子園高校野球をかけながら、9月に話する「蜜蜂について」調べています。気が弱くてええかっこしいのぼくは、授業や講演の予習は、ぼく自身が思いつく疑問・質問に対応できるように、できるだけ準備するようにしております。その際、このところたいへん役立っているのがインタネットです。昔やったら図書館(それも大きな大学図書館)や役所へ行かなければ調べられない資料が、インタネットで出て来ることが多いです。たとえば今回の場合、養蜂の歴史で、日本では日本書紀に最初に記載されていますが、その日本書紀原文がインタネットで即座にでて来ます。古代エジプト王朝のニウセルラ王Pharao Niuserreの太陽神殿の壁画・養蜂採蜜の図もあります。それに、スペインのアラニャArana洞窟の旧石器時代の採蜜の壁画もでてきます(これら2つは英語入力です)。日本における蜂蜜流通量(生産量・輸入量)の統計や輸入蜂蜜の生産国・輸入量・価格などの統計もあります。ぼく子どもの時に納屋のつしでニホンミツバチの露出巣を見たことがありますが(これは遅れて営巣したオオスズメバチに襲われ全壊絶滅しましたが)、このような露出巣の写真も載っています。・・このように、家に居ながらにして調べられるのです。インタネットに投稿されるこれらの方々の奇特な行為には、感謝してもしきれません。もっとも、お役所は当然でしょうが・・。

余談:甲子園高校野球、毎日TVの前で時にのぞいてみます。今年も例の黄色いおじさんは毎日きてはります。黄色いメガフォンを叩かれる動作から察して、関西勢をひいきにされてるようです。ただし、岡山学芸館VS広商の時は、広商攻撃の際にたたいてはったようですけど・・。
 

ぼくとこの無花果の被害

 投稿者:水田國康  投稿日:2019年 8月13日(火)10時12分31秒
返信・引用
  ぼくとこの皮ごと食べる美味しいイチジク、先日来いつも数個ずつ採収していますが、例の如く烏(ハシボソガラス)と競争です。烏は食べごろかどうか嘴で噛んでみて調べる(写真1の一つに嘴跡あり)だけではなく、つまみ取り割ってみたけど未熟やったら、これ見よがしにほったらかしにしていきます(写真2)。
広島でも1960年代から増え出したと言われているキボシカミキリの加害はどこの家の樹でも見られるようになりましたが、ぼくとこの樹も例外ではありません。ところが、今年になって、このところとんと見なくなっていたクワカミキリの加害(産卵痕)が認められました。そしたら、実際に成虫も見かけたのです(写真3)。
 

「蜜蜂について」

 投稿者:水田國康  投稿日:2019年 8月11日(日)14時47分6秒
返信・引用 編集済
  満里が参加している公民館の市民サークル「園芸サロン」の9月初旬の例会で、ぼくが「蜜蜂について」話すことになりました。虫好きのぼくは、蜜蜂についてもかねがね勉強しておりました。蜜蜂関係の本は2冊の翻訳書を含めて4冊所持しています。そのうちの1冊「ミツバチの教科書」(株式会社エクスナレッジ、2017)は数名の英国人によって編纂された「The Bee Book」(2016)の日本語訳ですが、まさに文字どおり、蜜蜂・養蜂についての全書です。向うの読者は中学生の授業で使ったと推薦してはりましたが、ぼくやったら、小校5年生ぐらいの時に、一部の漢字や語彙は解からないけど必死でおぼえながら、むさぼり読んだであろうと思われます。もちろん、大人からみてもすばらしい本です。
今回は、園芸サロン会員の一部から、栄養としての蜂蜜に関し中国産と日本産蜂蜜の違い、それから、米欧で大きな問題になったCCD(Colony Collapse Disorder蜂群崩壊症候群)などについて質問がありました。この際、ぼくも調べているのですが、中国産の蜂蜜が何故こんなに廉いのかよくわかりません。世人は蔗糖や水飴添加で増量しているからやと言われるのですが、それがよくは判らないのです。ぼくは2005年8月にグループ観光旅行で中国へ連れて貰った時、北京郊外八達嶺の万里長城見学に行った際に、長城麓のこちら側と途中の何箇所で、天幕張りの人居住小屋を設置し、あたりに多数の蜜蜂巣箱が置かれていました。移動養蜂とみなされます。周囲の面積が広大で、それだけ蜜源植物があちこちに豊富にあるのでしょう。それで、中国では日本よりも人件費単価がやすい上に、このように規模が大きいから、生産される蜂蜜の価格がやすくなるのではないかと思ったのです。ところがいっぽう、2004年のNHK HV特集「天山蜜に挑む……蜂客6000キロの旅」をたいへんおもしろく観ましたが、その画面の一つ、天山の国道沿いに設けた何張りかの彼ら養蜂家のテント小屋が立ち並び、蜂蜜の即売をしていましたが、どの店にも『蔗糖・水飴無添加、純粋天山蜂蜜』とわざわざ手書きの看板を掲げ、客にも口でその旨説明していました。察するに、中国では市販の蜂蜜には蔗糖などの添加物で増量することが普通に行なわれていたのでしょうか。このことについて、日本では商品の蜂蜜の蔗糖・麦芽糖添加量について調査した統計資料はあるのでしょうか。どなたか教えてください。なお、中国では日本で禁止されているストレプトマイシンなどの抗生物質が使われることがあるので、これについては厚生労働省が検査することになっているようです。
数年前に農林水省は、『蜜蜂が減ってきた』との養蜂業界からの要請で、3年間にわたって事例調査されました。その結論は一概には言えないですが、CCDと定義されるような事例は無かったそうです。減ったのは、水稲害虫のカメムシ類防除で散布された殺虫剤(ネオニコチノイド系やフィプロニル系)に因ることが多いのではないか、とのことです。フランスやドイツのEUでもそのことが認められ、今では上記の殺虫剤使用は禁止になりました。しかし、日本では水稲育苗箱施薬として愛用されています。そのことゆえか、前に言いましたように、環境省が3年間調査した、端的に言えば『水田使用の殺虫剤がアキアカネなど赤蜻蛉に対する悪影響』でそれが確認されましたが、農林水省はその結果についても知らんぷりのようです。
もう一つぼく興味もつのは、先年2013年(じつは前年に見かけらている・・)対馬に入ったツマアカスズメバチのことです。これは、2004年に初めてフランスでも見つかり、あれあれと言う間に増えました。ヨーロッパでは蜜蜂喰い雀蜂bee eating hornetとして恐れられているのです。解説では、ヨーロッパではもともと雀蜂類は日本ほど多くなく(種類が少なく)、モンスズメバチくらいが普遍的だそうですが、本種は穏なしくて、侵入者ツマアカスズメバチに比べて問題にならないそうです。対馬でも林間に置かれた蜂洞(ニホンミツバチが営巣してくれるように丸太輪切りを空洞にしたもの)に対する襲撃は従来のオオスズメバチよりももっと激しいそうです。日本でも環境省は本種の壊滅に尽力しているところです。余談です。iv-20.2014放映のNHK TVダーウインが来た「衝撃!ハチクマ軍団VSスズメバチ軍団」見やはったですか。台湾にも定着して猛烈に増えたツマアカスズメバチのおかげで、ハチクマの一部が南下(北上)せずに台湾に留まってツマアカスズメバチを食いまくっているのです。その様子、衝撃的とは言いませんけど、おもしろかったです。
 

隣の団地・翆光台のコシアカツバメのこと

 投稿者:水田國康  投稿日:2019年 8月 8日(木)07時31分2秒
返信・引用
  vii-27,2019の投稿「この辺りのコシアカツバメの営巣」のように、翆光台の本種も今年は旧巣の再構築は途中で止めてしまい、結局のところ繁殖はしませんでした。ここに改めてまとめをメモします。ぼくのノート「近所の鳥日記」に貼り付けるのです。
昨年に初めて営巣したとみなされますが、昨年途中で造巣をやめた繁山さん車庫(写真1)の所在地は広島市安佐北区口田5丁目32-28。2つの巣跡がある場所は通りの並び西方の口田5丁目32-22の家の車庫です。うち、1巣は出入り口の真中にあったためか、出来上がってから毀され(写真2)、横の壁に作り替え、ここでは巣立ちしたそうです。これは巣立ってから毀されました。前回に言いました、今年6月になってから泥土を運び修繕しかけたのが、この2番めの巣でした。しかし、これも再建途中で止めてしまったのです。じつは、このお宅は今年2月末に引っ越され空き家になり、車・人の出入りが無くなったのです。
 

南方熊楠の引用文献

 投稿者:水田國康  投稿日:2019年 8月 3日(土)15時54分43秒
返信・引用 編集済
  暑いです。日中に家に居る時に、室温が31℃を超えると、躊躇わずクーラーをいれることにしています。昨日は11:30から、今日なんか11:00からです。
南方熊楠の引用文献について、もう前に言いましたけれども、誰からも応答・要請は無かったですが、またメモします。
これも前に言いました澁澤龍彦さんは、熊楠引用文献学の試みで、『・・ダンテやチョーサーをもっと引用してもよさそうなのに、ちっとも引用せず、・・』と言うてはりますが、ぼくも、よくは判りませんけど、そのように思います。また、澁澤さんは、『・・江戸以来の本草学や博物学の伝統がまだ生きていた時代の、最後の学者が南方熊楠ということになるのではあるまいか』とされています。ぼくも、文芸については江戸時代までにかぎられて、現代のものはほとんど言及されていないことに留意しておりました。ラブレーやベロアルド・ド・ヴェルヴィルにふれるなら、現代同時代の例えばバルザックの「艶笑滑稽譚」(岩波文庫、他に「おどけ草紙」「風流滑稽譚」としての訳あり)なんかがあってもよいのにと思っていたのです。それに、ディケンズによる、「ピープス氏の日記(Pepys、熊楠ではペピースとなっています)」のパロディのような「The Pickwick Papers」なども。日本でも、江戸期の世事風俗を表現した世話物・戯作や浄瑠璃などはたびたび引用されるのに、現代作家のものはほとんどまったく引用されません。しかし、熊楠は江戸期の俳句は好きなようです。 俳句は一般庶民の日常の出来事を詠むことが多いからでしょうか。現代では、唯一、正岡子規にふれておられます。じつは、夏目漱石・正岡子規や熊楠は東大予備門の同期生で、子規とは落語寄席を通じて知り合いだったようです。熊楠は1年で落第して退学、その後、米国とイギリスに遊学するのですが、ロンドンで喧嘩したり・故郷からの仕送りが途絶えたので、泣く泣く帰国することになります。これと置き換わるように、漱石は英国へ官費留学するのです。
ぼくは自分の興味から、生態学・進化論関係文献の引用がないか注目しています。今回の「十二支考」中で、ダーウイン、ウオーレス、ベイツ(Henry Walter Bates 1825-1913、ベイツ型擬態)、トマス・ハックスリー、ヘッケル、スペンサー、クロポトキンなどを探しましたが、ヘッケルとハックスリー以外は見つかりました。ぼくは前に言いましたごとく、南方熊楠は日本では生態学、生物多様性や生態系保全の研究・実践の先駆者でもあるとみなしておりますが、その背景となる知識としてこれらの文献を読んでおられたのではないかと思っていたのです。このあたりのことは、前述の澁澤さんの言質『江戸期の博物学の最後の学者』の域から、抜け出ておられるのでしょう。「十二支考」では、ダーウイン、ウオーレス、ベイツはちょっと触れられているだけですし、ダーウインのBulldog(番犬)とされたトマス・ハックスリー(Thomas Henry Huxley 1825-1895)、ヘッケルは出てきません。しかし、勉強はしておられたのではないかと、熊楠について書かれた本でぼく未読やった「原田健一:南方熊楠……進化論・政治・性」と手もとの「南方熊楠を知る事典」を調べました。これらの著者は「南方熊楠資料調査委員会」のメンバーで、未刊行物・未発表原稿・日記・覚え書きなどを調査されれていやはります。それによりますと、南方熊楠は、ダーウインは全部、それにハックスリーの著作、ウオーレスの著作の多く、社会進化論のスペンサー(Herbert Spencer 1820-1903、適者生存survival of the fittestの言い回しの提唱者)のほとんど、互助論のクロポトキン(Peter Alekseevich Kropotkin 1842-1921)などもよく読み論評しておられるようです。ちなみに、熊楠はダーウインには心服しておられたようです。しかし、Ecologyなる語彙を創り定義したヘッケル(Ernst Heinrich Phillipp August Haeckel 1834-1919)は見つかりません。
ぼくこれらのこと調べてみたいと思ているのです・・。
 

ツクツクボウシ初聞・ヒグラシ来訪

 投稿者:水田國康  投稿日:2019年 8月 1日(木)09時51分2秒
返信・引用
  今朝5:30、近くでツクツクボウシが鳴きました。ぼくの今年の初聞です。前に言うたように(掲示板vii-27,2017)、本種の初聞日は2017年までの17年間では、7月29.9日±4.6日です。昨年は7月25日に初めて聞きました。
先だっての7月20日19:24に庭で突然かなゝゝゝゝとヒグラシが短く3回鳴き、それきりでした。彼らの生息場所は、このあたりから最短直線距離にして420mあるいは600mです。ついでに、2001年から今年まで、上記のようにぼくとこ辺りで鳴いたヒグラシ、その回数をメモしておきます。2007年:3回(3日のこと、以下同じ。以下、年と回は略)、2008: 1、2010:4、2011:7、2013:1、2014:2、2015:2、2016:3、2019:1です。うち、16回はぼくとこ庭で、残りは道向かいの小公園です。2007・10・11・14・15・16年のように、おそらく複数個体(別個体)による場合もありました。
 

この辺りのコシアカツバメの営巣

 投稿者:水田國康  投稿日:2019年 7月27日(土)15時20分9秒
返信・引用
  1970年代末、この団地が造られた時からぼくらは居住していますが、コシアカツバメが来たのは2003年からで、この年は病院と小学校で各1巣営巣・巣立ちしました。以来、2008年まで、この病院と小学校で営巣していました。年により2巣ずつ営巣したことがありますが、これらが異なる番(つがい)によるものか・2番仔なのか、確かには判りません。いずれにせよ、この年間、毎年これら2箇所で営巣・羽脱していたのです。しかし、2009年から姿を見せなくなりました。ところが、昨年2018年に病院に1巣がつくられ無事巣立ちしました。喜んでいましたのに、今年はまた来なくなりました。
恥ずかしながら、今年になって気付いたのですが、隣の団地、ぼくの歌の先生の近所で、巣跡を3つ見つけました。それぞれコンクリ車庫に1巣と2巣です。うち、2巣の1つは巣立ったようですが、後の2つは途中で止めたらしいのですが、いずれも年の終わり頃に家人によって半ば毀されました。今年も!と期待していたのですが、シーズン初めは来訪した気配が無かったのですが、2巣跡の1つ(写真1)に6月下旬から泥壁を付け始めました。写真2は昨日の状態です。6月下旬28日よりも壁は増えていますが、1ヵ月も経つのに、まだこの状況です。やっぱり、途中で止めたのかもしれません。もう少し観察を続けます。
 

プロ野球試合中の喫煙

 投稿者:水田國康  投稿日:2019年 7月23日(火)07時53分39秒
返信・引用 編集済
  毎日のようにNHKのBSプレミアムTVで放映されるUSAプロ野球試合。時に映るダグアウトの汚いこと、床なんかゴミだらけ。禁煙先進国のUSAでは受動喫煙防止のために人前では煙草をふかさないようになりました。プロ野球選手の試合中も同様ですし、噛み煙草もこの1・2年の間に禁止されるようになったとのことです。しかし、今でも口をもぐもぐして時々ぺっと吐き出す選手もいます。そして何かをつまんで口に容れます。インタネットで調べてみたら、これはヒマワリの種子だそうです。
ところが、ぼく去年からよく見る広島カープの試合放送、試合中にある外国人選手はいつも頬(左頬の場合が多いです)に何かを咥えて、時おり口を動かし、ベンチではコップにそしてグラウンドでは地面にぺっと茶色い液状のもの吐き捨てます。ぼく思うに、これは噛み煙草に違いありません。
満里から聞いたのですが、先頃に知人(女性)、カープ球団に電話して、『子どもたちも見ているから、試合中はこの行動を止めるよう・止めさすよう、選手および監督に言い伝えてくれ』と申しいれられました。その時の応答では、早速伝えておきますとのことやったそうですが、今にいたるも変わらない!と憤慨してはるそうです。そう言えば、実況放送するアナウンサーも解説者もこの動作に言及するのを、ぼく見聞きしたことありません。そんなんしたら人権侵害や、と思うてはるのやろか・・。
 

レンタル掲示板
/118