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巷の神々/霊能者について

 投稿者:やさか  投稿日:2018年11月27日(火)12時34分1秒
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  霊能者とは『広辞苑』によれば、
「日常の世界と神霊の世界とを結びつける資質を持った宗教的職能者。預言者・シャーマン・霊媒など。」と説明されています。
平成の現代においても、街中の占い師、テレビにも出演するような有名な占い師から、新興宗教の教祖に至るまで、霊的能力を自称する人たちが多く居ます。
ところが本当に心霊と交信できる霊能を持った「ほんもの」は殆んどいないと言ってもいいと思います。
そこで、多くの新興宗教の門をくぐり、信者として実地に体験した筆者の経験から、本物と感じられた人物をあげてみたいと思います。

●霊能者との出逢い体験

①昭和25・26年頃の拝屋(おがみや)さん:吉野郡湯川蔵王堂民家老人(名前不詳)
 癇性が強過ぎるので治そうと、筆者が五歳前後の幼年期に母親が連れて行って治療してもらった。
【治療方法】左掌(ひだりのてのひら)へ、筆に墨を付けて渦巻模様を描き、
 呪文を唱えて癇虫(かんむし)を追い出すというような説明の後、その呪術を行う。
(親指を除く4本の指先からウジ虫のような白い虫が上り立って出て行った。)
 この拝み屋さんで(かんむし)を除いてもらったと母親は言っていた。

②昭和30年前後、辨天宗大和本部・宗祖さん:
 筆者が10歳頃、両眼が充血して、よく眼が見えなくなって、いつまでも治らなかった時、
 母親が五條へ連れて行き、宗祖さんに面談して薬草を処方してもらって完治した。
 それ以前、母親も婦人病を完治させていただいている。

③平成9年、ひかりの会・山内光雲さん:
 筆者52歳の時、姉の紹介により、高槻の事務所で山内光雲(本名:山内昌)氏に初めて会った。
 まったく驚きの出逢いだった。
 あらかじめ自筆で書いて出していた紙片(氏名と年齢のみ)を見て、氏は悉く言い当てた。
 まず配偶者のこと、娘のこと。そして前世のことである。
 ただし前世のことは、本当の事かどうか確認のしようがない。
 確認のしようは無いが、思い当たることや、確信できることが多くあった。
 氏は大阪大学薬学部卒業の薬剤師であり、多くの実用新案特許を持つ発明家である。
 また、「ひかりの会」創立者で、初代会長でもある。
 この山内光雲(故人)こそ真の霊能者と呼ぶに相応しいと思う。
 
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