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昭和・平成の霊能者

 投稿者:やさか  投稿日:2020年 5月 7日(木)21時44分4秒
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  霊能者とは、
「日常の世界と神霊の世界とを結びつける資質を持った宗教的職能者。預言者・シャーマン・霊媒など。」と『広辞苑』には説明されている。
現代においても、街中の占い師や、テレビにも出演するような有名な占い師から、新興宗教の教祖に至るまで、霊的能力を自称する人たちが多く居る。ところが本当に心霊と交信できる霊能を持った「ほんもの」は殆んどいないと言ってもいいと思う。
そこで、多くの新興宗教の門をくぐり、信者として実地に体験した筆者の経験から、本物と感じられた人物をあげてみたいと思うのである。

次に続ける記事は、『巷の神々』石原慎太郎著、『生命の水(智辯尊女伝)』山岡荘八監修、『アマテラスのメッセージ 大和物語』山内光雲著などを大いに参考にさせていただいた。改めて感謝申し上げる。

●霊能者との出逢い体験
①昭和25・26年頃の拝屋(おがみや)さん:吉野郡湯川蔵王堂民家老人(名前不詳)
 癇性が強過ぎるので治そうと、筆者が五歳前後の幼年期に母親に連れて行かれて治療してもらった。
【治療方法】左掌(ひだりのてのひら)へ、筆に墨を付けて渦巻模様を描き、
 呪文を唱えて癇虫(かんむし)を追い出すというような説明の後、その呪術を行う。
(親指を除く4本の指先からウジ虫のような白い虫が上り立って出て行った。)
 この拝み屋さんで(かんむし)を除いてもらったと母親は言っていた。

 
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