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昭和・平成の霊能者(続10)

 投稿者:やさか  投稿日:2020年 5月14日(木)08時28分56秒
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  山内光雲は長い闘病生活の内、苦し紛れに神様を呼び、自分の肉体を神様に貸してお手伝いをする約束をしてしまった。
その時から神様の声が随時聞こえて交信できるようになった。
神様は、この世こと、あの世のこと、命の仕組みなど様々なことを教えてくれた。
光雲には分からないことがないようになった。
疑問があればすぐ神様を呼んで聞くのである。(すると神様は光雲の声帯を使って回答する)

闘病中、様々に浮かんでくるアイデアをベッドから電話で会社に指図したりした。また会社の幹部も訪ねて来ては光雲に相談した。噂を聞いて病院の婦長や看護婦も相談に寄って来た。
退院してからも噂がうわさを呼び多くの人々が光雲の元をおとずれた。
光雲は神様に教わった様々なことを説き始めた。次のようにである。

「人には前世があって、前世からの因縁で現在のこの世に生を受けてうまれてきているものである」
「多くの病気は前世からの因縁によるものである」
「日本の多くの学問は間違っている」
「西欧の学問に憧れ、ギリシャやヨーロッパの文明を研究したため、人類が本来研究しなければならない道を誤ってしまった。
「学問は真理を追究するのが目的であったはずだが、今の世の中の学問は間違っている。閥ができ力を持つとウソでも真実になるからだ」
「特に悪いのは『医学』『経済学』『哲学』で、これらを本当の真理を中核にした学問として組み立て直さなければならない」
「そのためには『神に誠の智慧をもらう』誠の力を借りてやってみようとする謙虚さが必要だ」そして『本』についても言及し、
「真実を伝えるのが『本』であり、本当の本というのは、真実を語る神様の言葉を纏めて、預言書としても使えるものでなければ『本』ではない」
「娯楽雑誌は別だが、“ウソ”の記述がある本は出版するな」と神様は言われる。そのように本は真実を伝えなければならない。人々の心に残るのは真実である。心を打ち永久に残るのは本当の話である。
「昔のヤマトの言葉は、現代の常用語の十分の一で十分だった。それで意思が十分に伝えられた。今は用語が複雑すぎてかえって心を無くしている。同様に本もやさしい素直な言葉に改めなければならない」
「本当の本は、時代を超えて何時までも残る」
「ヤマトの歴史がくるっている。歴史を語るのは真実でなければならない。歴史は歴史として曲げてはならない。そうしてヤマトの歴史を正しく書き直すことが必要だ」
「日本の歴史は『六国史』といえども、その内容にウソの記述が入り込んでいる」等々
 
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