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昭和・平成の霊能者(続12)

 投稿者:やさか  投稿日:2020年 5月16日(土)20時24分19秒
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  山内光雲(本名 山内昌1929~2002)
山内光雲は健康医療機器メーカーの日本ゼリア(現、ジェクス)の創業者・社長であった。
会社経営の傍ら、数々の発明を行い、実用新案特許を200以上も取得。中小企業の経営相談や人生相談、また健康維持や病気の治療方法についても独自の理論を展開して人心救済を実践した。
薬剤師、会社社長、ひかりの会初代会長で以下の著書がある。
『大和物語』第一巻、第二巻 山内光雲著/たま出版
『見えない世界が病気をつくる』山内昌著/たま出版
『病院から逃げろ』関ゆずる編著/たま出版 山内光雲の新医論解説書

●山内光雲の医療論は、一言で言えば「症を出し切る」医療法である。
薬は無用、手術不要。例えば下痢は自然に止まるまで出し切る。これは体内に入った毒物を排泄する自浄作用であるとする。
咳も痰も一つの排泄作用なので出るだけ出し切るのが良い。
発熱も正常な身体の仕組みの自衛作用。
傷口が化膿した場合ですら、それも自浄作用であるとする。現代医学が、むしろ病気をつくり出しているとした理論を展開している。
「一人ひとりの過去の長い生命の記録(輪廻転生)は、心の底に圧縮して存在しているのです」と山内光雲は言っている。
 
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