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「終活」を思う

 投稿者:丸谷いはほ  投稿日:2020年12月 5日(土)18時05分49秒
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  近ごろ「終活」という言葉がちらちらと頭に浮かんでくる。
年齢的にも、人生の終末を考えなければならない老年期となってしまった。
シューカツと言えば、それは本来就職活動だったはずだが、高齢者が多い現代社会では人生の終末活動意味しているようである。
ウィキペディア(Wikipedia)には、「人生の終わりのための活動」の略だと書かれている。
そこで自分の人生の終活を来年初頭から始めようかと思った次第だ。
実際自分の終活を考えるとなると、余命が何年残っているかが問題となる。
自分は88歳まで生きるつもりなので、現在75歳の私の余命は13年あることになるが、実際活動できる余命は10年位だと思わなければならない。
この10年で人生の総決算をするために、ではどう生きればよいか。
具体的には自分の人生に後悔をしないように、やり残しがないように、全てのやりたい事はやり遂げることが大事な課題となる。
では残りの人生で何をするのか。その目標・項目を順番に列挙してみる。

●令和三年辛丑(2021)年の目標
1、ひかりの会の後継者(三代目)を決めて委ねる。
2、ひかりの会の主祭神:天照皇大神を祀る「和光神社」を創建する。
3、4冊目の著書:『もう一つの療養所』を出版する。
4、5冊目の著書:『もう一つの日本紀』を出版する。
5、現在活動を休止している「ひかりの会」の活動を再開する。

『もう一つの療養所』は、山内光雲の医療論(薬不要、手術無用)の解説書とする予定
『もう一つの日本紀』は、日本の歴史を正せと遺言した山内光雲の遺志を継ぐものである。
マルヤのライフワークとなると思う/もう一つの日本紀/は、いつ上梓できるか全く不明。
もう立ち止まっている時間はないのだ。
 
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